深見東州(半田晴久)さんのことがわかるサイト

深見東州 (半田晴久) さんの話題・最新情報

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これから、深見東州さんについて、どんな人なのか、その全貌を解明しつつ紹介していきたいと思います。
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こちらの記事も参考にしてください。違う面から書いてます。
また、深見東州さんのニュース記事を集めています。
ブログ記事を読みたい人は、さらに下の記事からどうぞ
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もっと見たい方はこちらの記事からどうぞ

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では、はじめは深見東州さんの音楽活動から紹介しますね

音楽家のプロフィール

35歳でボップス曲で初のCDをリリース。40歳から声楽を学ぶ。46歳の時に武蔵野音楽大学特修科に入学。48歳からは、西オーストラリア州立エディスコーエン大学芸術学部大学院に入学。51歳で創造芸術学修士(MA)を取得。世界5大バリトンのグレゴリー・ユーリシッチ氏に師事した他、これまでに数多くの世界の著名な指導者からもレッスンを受ける。

エディスコーエン大学
グレゴリーユーリシッチ氏とレッスン

オペラ歌手、ジャズ歌手、ロック歌手、演歌歌手、アニソン歌手、シンガーソングライター。作曲家として、様々なジャンルの楽曲を、400曲以上作曲。コンサートは武道館、ロイヤルアルバートホール(英国)、カーネギーホールなど、世界中でコンサートに100回以上出演。CDを110本以上リリース。

オペラ・オーストラリアのゲストアーティスト、中国2大オペラ団である国立歌劇部劇院の正団員として一級声楽科に認定。有明教育芸術短期大学教授として声楽を指導。ジュリアード音楽院名誉人文博士とジュリアード音楽院学長賞を授与される。ジョン・サザーランド特別賞をジョン・サザーランドより授与される。

カーネギーホール
ロイヤルアルバートホール
ローマ法王謁見コンサート
武道館
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深見東州さんが出演したコンサートやオペラ出演について、もう少し紹介しますね。

オペラ公演

2002年から約10年間、毎年のように主に世界芸術文化振興協会(IFAC)主催のオペラ公演に出演。多くはタイトルロールを演じる。

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オペラ公演については、こちらの記事も参考にしてください。

コンサート

声楽・ポップス・ジャズ・ロック・演歌など、ジャンルを超えて、様々なオペラ歌手、ミュージシャンとコンサートで共演。

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コンサートについては、こちらに詳しく書いています。
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ちなみに、それらのコンサートの多くを主催している東京芸術財団では、毎年ハリウッド俳優をゲストに呼んで、映画文化に関するトークショーなどのイベントも行っています。
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次は舞台俳優としてのプロフィールを紹介します。
オペラ歌手以外に、創作バレエのダンサー、能楽師、京劇俳優、劇団の団長兼パフォーマーとして、西洋と東洋の舞台芸術活動を続けています。

舞台俳優プロフィール

創作バレエ

能とバレエ、華道とバレエなど、東西芸術が融合した独自の創作バレエを展開。1993年にマイヤ・プレセツカヤを迎えた公演でバレエダンサーとしてデビュー。

オペラバレエ「天の安河のうけひ」

2000年に、再びマイヤ・プレセツカヤと創作能バレエで共演。

創作 能・バレエ「羽衣」
藤の花咲くバレエ生け花 「日本蘇生」
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バレエと京劇公演の詳細は下の記事からどうぞ。

能楽

同志社大学時代に能を始める。公益社団法人能楽協会会員。宝生流能楽師として、宝生流嘱託免状と師範免状を取得。これまでに40回以上、能のシテを演じる。宝生東州会で1500人の弟子を育成。海外での公演も多数。第17回を数える「東京大薪能」の主催者代表。

ニューヨーク国連本部ビル特設会場での公演
エジプトスフィンクス前で演能
アンコールワットをバックに薪能公演
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能楽公演については、下の記事に詳しいです。

京劇

48歳で中国京劇の泰斗、王金璐氏と葉蓬氏に入門。北京京劇院正団員。二級京劇俳優に認定。第4回国際京昆アマチュアテレビ大コンクールにおいて、千人の中から金龍賞(最高位)を受賞。日本、中国、シドニーで公演を行う。

「漢津口」関羽役で見得をきる

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劇団

「明るすぎる劇団・東州」を旗揚げし、団長として原作から脚本、演出、音楽も全て手がける。毎年のように定期公演を行う。

不思議なファンタジーの世界の中に笑いと涙ありの公演が大好評
初代タイガーマスクらも出演

パントマイム

同志社大学時代から、パントマイムや独創的なパフォーマンスを磨いていた。現在は、劇団定期公演などで、新しい芸を披露している。

ギャグクリエイター

様々なギャグを創作してきたことでも知られる。みすず学苑のCMや、劇団の脚本、自ら演じるパフォーマンスも数多い。ギャグ集、ギャグ写真集、ギャグ映像集なども発表。

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次は画家、書家、そしてファッションデザイナーとしてのプロフィールを紹介します。

画家のプロフィール

35歳から独学で始めたのち、仏画を浅井秀水女史、日本画を犬飼得之氏、水墨画を犬飼得之氏、安永麦州氏、沈和年氏に指事。油絵・西洋画を松下友紀氏より習う。また、彫刻を荒川明照氏、陶芸を東紀代美氏に指事。中国国立精華大学美術学院美術学学科博士課程修了、文学博士(Ph.D)。

ニューヨークSOHO GRANT GALLERYでの個展

スタイルや画材にとらわれない自由な作風で、美術評論家からの評価も高い。ニューヨーク、ロンドン、北京など、国内外で数多くの個展を開催。また、高校生国際美術展実行委員会会長として若い芸術家の育成にも力を入れている。

深見東州バースデー書画展

遊美堂刊「2000年度優秀美術作品全集」に2点収録。パース市の日豪芸術交流祭で、日本のトッププロ330人の中から水墨画の作品が「西オーストラリア州芸術文化大臣賞」「パース市民賞」「審査員最優秀賞」を同時受賞。国立中国芸術研究院から外国人初の一級美術師に認定され、作品が永久収蔵される。

3つの賞を受賞

書家のプロフィール

鳴尾高校書道部部長として田端曲全氏に師事。35歳から竹中青虎女史に学び、西川寧氏の孫弟子になる。大東文化大学書道研究所認定書道教授者。

大英図書館に収蔵

2001年「大英図書館永久収蔵記念〜現代書家の名品と平成の佐竹本三十六歌仙展」に出展して書の作品が大英図書館に永久収蔵される。2014年大英博物館主催で書画展を開催、パフォーマンスも行い好評を博した。

 大英博物館でのパフォーマンス

これまでに、絵画と書の作品を収録した書画作品集が10点以上刊行される。絵画作品は2018年現在で3000点を越える。

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書画展の開催については、以下の記事をご覧ください。

ファッションデザイナー

2001年の社団法人日本デザイン文化協会主催のコンテストで、デザイン画が5000点中2位に選出。以後、単独のファッションショーをかわぎりに、いくつかのファッションショーに出展する。

中国スーパーモデルファッションショー「流動する紫禁城」(六本木ヒルズ)で、日本側の代表デザイナーとして出演
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ファッションショーや劇団、そして書画展については、以下の記事に詳しく書いてます。

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続いては文芸家としての一面を紹介します。
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深見東州さんは数千冊の本を読んできた読書家であり、文学的な素養やユーモアにあふれていますね。知識と教養の幅がとても広くて、著作数も膨大な数になりますね。

文芸家のプロフィール

小説家

54歳で、井上ひさし氏の推挙により社団法人日本ペンクラブの会員になる。56歳で初の短編集を発表。2018年現在、3冊の短編小説を刊行。劇団の脚本も手がける劇作家でもあり、2冊目は日本図書館協会選定図書に。

中国国立浙江大学大学院中文学部博士課程修了、文学博士(Ph.D)。中国国立浙江工商大学日本文化研究所教授。

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小説の内容は下の記事を参考にしてください

劇作家として、短編小説をベースに劇団の脚本を書き、作品として上演。また、アニメ作品の原作も手がける。

詩人・俳人

45歳で初の詩集を発表。2019年現在、詩集は10冊を超える。小説や詩をベースに絵本も多数手がける。

短歌を38歳で岡野弘彦氏に師事。俳句は18歳からはじめ、46歳で中村汀女氏の直弟子、伊藤淳子氏に師事、東州句会を主宰し毎月句会をひらく。

55歳で金子兜太氏の推薦で、現代俳句協会会員となる。これまでに作った数千の句の中から、厳選して収録した句集を2冊刊行。写真や水墨画とコラボした作品集も多数ある。

著述家

文芸作品以外にも、ビジネス書、宗教書、自己啓発書、人生論、文化論、コミック・アニメの原作など、著作活動は様々な分野に及び、海外に翻訳されたものを含めて、その総数は280冊にのぼる。

茶人・華人

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深見東州さんは、NHKや5局の地上波民放キー局ではありませんが、これまで2つのテレビ番組にレギュラー出演していました。
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ラジオでは、主に3つの番組でパーソナリティを長らく務めていました。

ラジオ番組

さわやか THIS WAY
1990年11月から2012年3月まで、累計22年間続いたFM全国ネットの長寿番組。鈴木弘子さんと二人でパーソナリティを務めた。様々な分野のゲストも多数参加。
レオナルドTOSHUの遊びがNight
2009年4月〜2012年3月まで、毎週NACK5で放送。DJロニさんと、ゲストも多数参加してのトークや、読者からの悩み相談も。
深見東州のぜんぶ私の歌、ぜんぶ私の話
2015年10月から2019年1月まで、ラジオNIKKEI第1で放送。その時々の話題や、深見東州さんのイベントでのお話など、バラエティに富んだトークと深見東州さんの歌が聴けた。

TV番組

深見東州さんのTV出演
  •  TOKYO MX TV「世界のいま」2011年4月〜2012年3月
  • BS11 TV「サクセス登龍門」2011年7月〜2013年7月
  • インターネットTV 「HANDA .TV」2018年6月〜
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以下のポッドキャストとムービーの記事から、オリジナルコンテンツを聞くことができます。また、「深見東州のぜんぶ私の歌、ぜんぶ私の話」は、オンデマンドで過去の放送を聞くことができます。
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深見東州さんのスポーツに関する活動は、どんどん広がっています。ここ数年、もっとも活発な活動分野の一つかと思います。

スポーツ関連プロフィール

ゴルフ

1988年日本にブラインドゴルフを導入。以後普及活動を継続する。日本ブラインドゴルフ振興協会名誉会長に就任。また、各国に呼びかけ世界ブラインドゴルフ協会を1998年に設立し総裁に選出される。世界のブラインドゴルフ協会を支援している。

2006年に一般社団法人国際スポーツ振興協会(ISPS)が設立され、会長を務める。国内外で障害者ゴルフやチャリティーの推進、支援をする一方、ジュニアやシニア・グランドシニア、マイナーな草の根レベルの大会の支援にも力を入れている。ヨーロピアン・シニアツアー顧問、米国女子シニアゴルフ協会会長を務める。

レギュラートーナメントでは、日本男子ツアーにおいて海外の強豪選手が多数参加する大会や、マッチプレー大会を復活させるなど、日本男子ゴルフの底上げを目指したトーナメントを主催してきた。

世界においても男女のシニアからレギュラーまで幅広くスポンサードし、ニュージーランドやオーストラリアのナショナルフラッグの大会や、ワールドカップゴルフのタイトルスポンサーとなる。

2016年、世界6大ツアーの一つ、オーストラリア男子ツアーと国際スポーツ振興協会がパートナーシップを締結し総裁に就任。名称も「ISPS HANDA PGAツアー・オブ・オーストラレイジア」となる。

2012年、 英国PGAと協力し「ISPSハンダPGAアカデミープログラム」を設立。英国のプロゴルファーが障害者ゴルファーのコーチをする資格を取得でき、障害者ゴルファーがよりベストなレッスンを数多く受けることができるようになった。また、2019年には、深見東州さんの長年にわたる障害者ゴルフへの支援に対し、ヨーロピアンツアーが表彰を行い、同ツアー障害者ゴルフプログラム名誉アンバザダーに就任した。

アフリカ最大最先端の小児病院を建設する「ネルソン・マンデラ・チルドレンズ・ファンド」を支援するため、2012年と2013年に、「ネルソン・マンデラチャンピオンシップ」のプレゼンティングパートナーに指名される。同大会開催のチャリティーで30万ドル以上が集まり、建設資金として寄付。それらの支援活動が評価され、半田晴久会長がネルソン・マンデラ小児病院の後援者に指名され、名誉顧問にも推挙される。

国際スポーツ振興協会

震災からの復興のためや、陽の当たらない分野への支援などを行い、活性化させるなど、スポーツを通して社会福祉活動や国際協力を行い、社会をよりよくする目的で活動している。

2012年から、多くのアスリートや専門家が参加して、「スポーツ平和サミット」をロンドンや東京、ニューヨーク、ケープタウンで開催し、スポーツの力がいかに社会に貢献し、人々を幸せにし、平和に貢献できるかを情報発信してきた。

2014年、スポーツ界の若きリーダーに、平和と発展の希求を促す取り組みを進める「ISPS ハンダ・ヤングリーダーズ・スポーツと開発イニシャチブ」を発足。また、国連「文明の同盟」との提携が発表された。

ハリー王子の提唱により始まったインビクタスゲームスを、2014年の第1回大会からパートナーとしてサポート。

ISPS総裁のジョン・キー元ニュージーランド首相

2016年、ウィリアム王子がロイヤルペイトロンの野生動物保護を目的とする慈善団体「Tusk」とパートナーシップを締結。

2017年、バチカンの文化評議会が主導するプロジェクトの母体となる「SPORT AT THE SERVICE OF HUMANITY」にとって、初となるグローバルペイトロンに就任する。

サッカー

  • 2014年から南アフリカプレミアリーグ所属、ムプマランガ・ブラック・エイシスのメインスポンサーを2年間務める。
  • 2016年12月からニュージーランドフットボールのパートナーになり、トップリーグとチャタム・カップを支援している。
  • 2017年から2年間、東京ヴェルディの胸スポンサーになる。
  • 南アフリカでの青少年の教育や女性支援、麻薬やエイズなどの社会問題に良い影響を与えることを目的に、ファイブス・フットボールを支援。
ISPS Handa Chatham Cup

ポロ競技

ハリー王子とレソト王国のセーイソ王子が設立した「サンタバリー」を支援するため、「サンタバリー・ポロ・カップ」のメインスポンサーとして試合を提供。毎年のチャリティ競技では、世界中から著名人が集まり、多くの寄付が集まってエイズや貧困に苦しむレソトの子供達への支援に使われている。

ボウリング

最盛期のブームが過ぎ去って以来、サポートするスポンサーが激減したボウリング界を支えるため、2007年から男女の公式戦を支援。

アーチェリー

  • 2012年から全日本アーチェリー連盟を支援。国際競技大会における選手の負担金や遠征のための必要な支援を行う。国内大会やジュニアの育成教室も支援。
  • 2014年開催の第1回インビクタスゲームの支援では、アーチェリー競技も支援。

ローイング

  • 2011年から英国のモレシー・ボートクラブを支援。翌年のロンドン・オリンピックでは8人が代表になり、うち2人が金メダルを、他のメンバーも銅メダルを5個獲得。
  • 2013年からテムズ川で開催される「Parliamentary Boat Race」のスポンサーに。ボート競技を通じて2つの慈善団体への寄付を募る機会も提供した。

ISPSアンバサダー

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他にも国内外にたくさんのアンバサダーがいます。国内には谷原秀人選手のような専属プロ契約の選手もいます。また、アンバサダーにも、ロイヤル・ファミリーのような名誉アンバサダーや、ナイル・ホーランのようなトーナメント・アンバサダーもあるそうです。
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さて、次はいよいよビズネスマンとしてのプロフィールです。
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いくつもの会社を経営するだけでもすごいことですけどね。さらにコンサルタントとして、中小企業の経営者やビジネスマンに的確なアドバイスができることにも驚きますね。そんな内容が、たくさんのビジネス本にもなっています。

ビジネスマンとしてのプロフィール

25歳で大学受験予備校「みすず学苑」を創業。28歳で時計会社、36歳で出版社と観光会社を設立。37歳からは海外でホテルやヨットのマリーナ、家具屋を買収して経営。現在は、国内外に十数社を経営し、全て成功させる。

株式会社ミスズで、セイコーなど140以上のブランドを扱い、直営店「時計の恋人」を新宿高島屋に20年以上出店。2015年からはスイス時計など12のブランドの総輸入元となり、直営店「HANDA Watch World」を全国に6店舗展開(2019年末現在)、時計業界に旋風を起こしている。

株式会社菱法律経済政治研究所では、世界の頭脳と言える各界のリーダーをゲストに招き、国際シンポジウムを多数開催してきた。

2006年に設立された、ゴルフ時計に特化した機械式高級腕時計を作る100%スイスメイドのメーカー。ゴルフ時計の最高峰と言われる。2017年から株式会社ミスズの傘下となりオーナー社長となる。

ビジネス書は海外翻訳を含め40冊を超える。

夢を追う若者にアドバイスするTV番組「サクセス登竜門」もTSUTAYA でDV化され、レンタルされた。

たちばな出版のユニークなキャンペーンは毎回注目されている。

フィランスロピー・公益活動のプロフィール

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深見東州さんが会長を務める国際スポーツ振興協会は、スポーツを通して社会をよりよくする活動をたくさんしています。でもスポーツだけではありません。深見東州さんは他の面からも、多くの社会に貢献する活動を行なっています。
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たとえば、深見東州さんが総裁を務めるNPO法人世界開発協力機構は、これまでに広く世界の人々に対して、国の手が届かないところの教育環境の整備活動や、経済的・社会的困難にある人たちの救済援助など、福祉・学術・教育などにおける支援や国際協力活動を、民間として行なってきました。
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他にも、深見東州さんが会長を務めるNPO法人世界芸術文化振興協会や、カンボジアにおける困難な人々の救済など東南アジアを中心に活動を続けるハンダ・ファウンデーション、ワールドメイト・ファウンデーションなども、多くの慈善活動に取り組んできました。
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詳しくは、それぞれのホームページを見ると書いてありますが、以下の記事でも主なものを紹介していますので、ぜひ見てください。また、動画ではハンダファウンデーションの活動を知ることができます。この動画をダスティン・ホフマンも視聴したそうですが、とても感銘を受けたことを語っていました。
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世界開発協力機構では、世界の重要な課題について世に知らしめ、世界のオピニオンリーダーや専門家を集めての問題提起や解決のためのサミットを開催してきました。

列国議会同盟は、民間団体としては初となる協定を世界開発協力機構と締結。この支援により、政治や議会における男女平等や、若者の参加促進、また、アジア地域の議会の機能を強化し、議会が民主的な権限を発揮できるようにするための活動が推進されている。

公益活動の役職

  • カンボジア王国政府顧問(上級大臣)および首相顧問
  • 在福岡カンボジア王国名誉領事
  • アジア・エコノミックフォーマル創始者、議長
  • 国立カンボジア平和協力研究所(CICP)名誉会長
  • 公益財団法人協和協会理事長
  • 米国法人パシフィックフォーラムCSIS 理事
  • 英国王立盲人協会(RNIB)副総裁
  • 公益財団法人日印協会理事
  • 公益財団法人日本国際フォーラム理事
  • 世界宗教対話開発協会(WFDD)理事
  • アジア宗教対話開発協会(AFDD )理事
  • 公益財団法人日本紅卍字会理事兼名誉会長
  • NPO法人日本ブラインドゴルフ振興協名誉会長
  • 世界ブラインドゴルフ振興協会総裁
  • オペラ・オーストラリア名誉総裁
  • ゴルフ・オーストラリア名誉総裁
  • ISPS HANDA PGAツアー・オブ・オーストラレイジア総裁
  • 米国女子シニアゴルフ協会(The LEGENDS Tour)会長
  • 他公職多数

学術関連の肩書き

  • 同志社大学経済学部卒業
  • 武蔵野音楽大学特修科(マスタークラス)声楽専攻卒業
  • 西オーストラリア州立エディスコーエン大学芸術学部大学院修了。創造芸術学修士(MA)
  • 中国国立清華大学美術学院美術学学科博士課程修了。文学博士(Ph.D)
  • 中国国立浙江大学大学院中文学部博士課程修了。文学博士(Ph.D)
  • カンボジア大学総長兼教授(国際政治)
  • 東南アジアテレビ局解説委員長
  • 東南アジア英字新聞論説委員長
  • 中国国立浙江工商大学日本文化研究所所長
  • 有明教育芸術短期大学教授
  • ジュリアード音楽院名誉人文博士
  • オックスフォード大学名誉フェロー
  • ロンドン大学東洋アフリカ研究学院名誉フェロー
  • 英国グロスターシャー大学名誉博士
  • エディンバラ大学名誉博士、
  • 他多数

貢献に対する受賞歴

  • カンボジア王国国王より、コマンドール友好勲章、ロイヤル・モニサラポン大十字勲章受章
  • カンボジア政府より、モニサラポン・テポドン最高勲章、ソワタラ勲章大勲位受章
  • ラオス政府より、開発勲章受章
  • ニュージーランド政府より、外国人に与える最高勲章ニュージーランドメリット勲章を受章西オーストラリア州州都パース市、およびスワン市の名誉市民
  • オーストラリア・メルボルン市の名誉市民、およびシドニー市市長栄誉賞受賞
  • 中国合唱事業特別貢献賞受賞
  • 紺綬褒章受賞

公益活動の人気記事

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ということで、深見東州さんの主なプロフィールを紹介してきました。
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想像がつかないほどのエネルギッシュな活動に驚いた人もいると思います。そして、豊かな才能と人間的な魅力が、多くの人脈につながり、信じられないほどの多くの活動に繋がっているように思います。
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おそらく、そのバイタリティあふれる活動を支えているのは、社会や人々に対する大きな愛情ではないかと思います。世の中がより良くなれば良いという思いを強く感じますね。
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最後は、深見東州さんの思想の原点になるのかもしれない、宗教活動についてのプロフィールになります。ここまでお付き合いいただいてありがとうございました。

☯️ 宗教家のプロフィール

ワールドメイト

1984年に設立。2012年に宗教法人に認証。教祖であり、代表役員を務める。

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ワールドメイトについては、以下の記事を参考にしてください。

宗教協力

世界の宗教対話と宗教協力を推進している。

  • 米国の宗際化組織Religions for Peace USAのプレジデントのひとり。
  • The Council for a Parliament of the World Religions(世界宗教会議)のインターナショナル・アドバイザリー・コミッティの名誉国際顧問。
  • 世界的な宗際化組織、世界宗教対話開発協会(WFDD)理事。
  • アジア宗教対話開発協会(AFDD )の設立者会長。
  • IFAPA(アフリカにおける平和のために行動する諸宗教)理事
  • 1994年、ニューヨークにインターナショナル・シントウ・ファウンデーションを設立、代表となる。こちらは神道を布教する宗教団体ではなく、神道を含む日本文化の国際理解を正しく促進するための組織として発足。国連広報局認可のNGOであり、国際連合経済社会理事会(ECOSOC)認可のNGOとなる。
G20世界宗教サミット

2019年6月、ホテルニューオータニ幕張で、2014年以来、G20の主催国で毎年開催されているG20世界宗教サミット(G20 Interfaith Forum Japan 2019)を、日本側代表として開催。約200人の国際的リーダーが宗教界、財界、政界などの垣根を越え日本に集い、世界の諸問題を創造的に議論した。

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おつかれさまでした。