熱戦のISPSハンダグローバルカップ、最後に制したのは武藤選手

ISPSハンダグローバルカップが終わりました。
大熱戦を最後に制したのは、海外選手ではなく、日本選手の武藤選手でした。最後の最後までゆくえがわからないまま、プレーオフに持ち込み、際どい勝負を決めての優勝です。最後まで争ったのは、フィリビンの伏兵、アンジェラ・キュー選手でした。ドラマに満ちた4日間の熱戦がとうとう終わりました。
主催者代表の深見東州さんの表彰式まで見たかったですが、羽織袴で登場されたとのことです。そして、グリーンジャケットならぬグリーン羽織が優勝者に贈られたとのことです。
海外から来た選手も、最後まで試合を沸かせてくれたので、素晴らしいレベルの大会となったと思います。来年は、さらにバワーアップした大会になるでしょうね。
画像をクリックするとUstreamで今日の最終決勝ラウンドの様子、深見東州さんのお話が聞けます。
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では、大会中のツイッターを幾つか拾ってみましたので、見てみましょう。