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ちひろ
書いてる人
深見東州さんの存在を知ったのは、もう15年以上前になります。日本にこんな人もいるんだというのがその頃の印象でした。
それから数年、この人はただ者ではないというのが私なりに分かってきて、それで深見東州さんのことを書いてみたいと思い、ブログを始めました。

ここ数年、見に来る人がやけに多くなって関心の高さを感じ、去年(2018年)からサイトも変え、もっとせっせと記事を書こうと思っています。

ところで深見東州さんについては、世間では意見が二つに分かれるようです。ダビンチのような万能の人じゃないかという人もいれば、怪しい人物じゃないかとか、胡散臭いと書かれていたりもします。よくわからない、謎の人物というのも多いですね。

ご判断はお任せするとして、肯定派の私の意見としては、深見東州さんの詳しい実態を知らなさそうな人、おそらく深見東州さんが出演するイベントに参加したことのなさそうな人に、否定的な意見が見られるように感じました。

と、えらそうなことを言っている私も、実は深見東州さんのことをよく理解しているわけではありません。わからないことの方が多いです。でも、イベントなどに参加すればするほど、本当に楽しいですし、ためになることが多いなと思います。この人はとてもいい人なんだなと心から思えますし、みんなを元気にしてくれる人だと思います。だから信用しています。

ということで、ここでは深見東州さんの活動から、まず、話題になっているものを拾い、最新情報を探して書きたいと思います。また、過去のことも調べて書いていくつもりです。ジャンルが幅広いのでわかりにくい部分はありますが、”誰でもわかる深見東州入門” を目指し、私自身も含めて、何者かよくわからないという人たちの謎を解くために書いていきますね。

第18回高校生国際美術展は8月9日~20日、国立新美術館で開催

今年で第18回目となる高校生国際美術展の審査結果が、高校生国際美術展のサイトで発表されていました。

今年は応募総数が、書と美術を合わせて14,936点になったそうです。その中から各賞の選出結果が掲載されていましたが、今年はスポーツ新聞各社とのタイアップは無いようですが、その分、各都道県による知事賞が、12都道府県に増えていました。

そして、今年の国立新美術館での展示は、8月9日(水)から20日(日)までとなっていました。例年よりも今年はかなり遅めですね。

恒例のリッツ・カールトンでの表彰式も、8月9日に開催されるようです。11時から、YouTubeライブでその様子を配信するそうです。

毎回、ホテルで盛大な表彰式が行われ、入賞者は名前を呼ばれ、壇上で手渡しの賞状をもらいます。こういうセレモニーで表彰されると、後々まで思い出に残りますし、また、喜びも一層大きくなって、また頑張ろうという気にさせてくれますよね。

もちろん国立新美術館に作品が展示されるだけでも、とても嬉しいと思いますけどね。入選した高校生たちの喜びの声がネットにも上がってました。

 

 

 

 

 

 

 

ストレートな嬉しさの表現が微笑ましいですね。そして今年も世界各地から、高校生を招待されているのでしょう。日本と海外の高校生たちの交流の場でもありますからね。

毎年見に行ってるわけではありませんけど、どんな作品が展示されるのか楽しみです。大人の画家が書く絵画と何か違う、この年代にしか表現できない初々しさを感じますからね。

この高校生国際美術展を主催する世界芸術文化振興協会の深見東州(半田晴久会長)さんの描く絵や書も、とても斬新だったりしますけどね。若い才能ある芸術家を育て、世界に通用する人になってもらいたいと、そんな願いを持って、この美術展を開催されているのでしょう。

高校生に絞った展覧会であり、何のしがらみもなく、作品だけで評価するそうですし、その評価も、必ずしも完成度が高い作品というよりも、荒削りでも才能の片鱗を感じさせるものが選ばれるそうです。だから、見ていて面白いのかもしれませんね。

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