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ちひろ
書いてる人
深見東州さんの存在を知ったのは、もう15年以上前になります。日本にこんな人もいるんだというのがその頃の印象でした。
それから数年、この人はただ者ではないというのが私なりに分かってきて、それで深見東州さんのことを書いてみたいと思い、ブログを始めました。

ここ数年、見に来る人がやけに多くなって関心の高さを感じ、去年(2018年)からサイトも変え、もっとせっせと記事を書こうと思っています。

ところで深見東州さんについては、世間では意見が二つに分かれるようです。ダビンチのような万能の人じゃないかという人もいれば、怪しい人物じゃないかとか、胡散臭いと書かれていたりもします。よくわからない、謎の人物というのも多いですね。

ご判断はお任せするとして、肯定派の私の意見としては、深見東州さんの詳しい実態を知らなさそうな人、おそらく深見東州さんが出演するイベントに参加したことのなさそうな人に、否定的な意見が見られるように感じました。

と、えらそうなことを言っている私も、実は深見東州さんのことをよく理解しているわけではありません。わからないことの方が多いです。でも、イベントなどに参加すればするほど、本当に楽しいですし、ためになることが多いなと思います。この人はとてもいい人なんだなと心から思えますし、みんなを元気にしてくれる人だと思います。だから信用しています。

ということで、ここでは深見東州さんの活動から、まず、話題になっているものを拾い、最新情報を探して書きたいと思います。また、過去のことも調べて書いていくつもりです。ジャンルが幅広いのでわかりにくい部分はありますが、”誰でもわかる深見東州入門” を目指し、私自身も含めて、何者かよくわからないという人たちの謎を解くために書いていきますね。

株式会社ミスズはファッション時計のパイオニア

いつもはコンサートやサミットなど、芸術関連か公益活動での話題が多い深見東州さんですが、たまにビジネスの話題で取り上げられると新鮮ですね。ちゃんとお仕事もされているんですね、当たりまえと言われそうですけど。

フランク・ミュラーもロベルト・カヴァリもさすが世界のブランドだけあって、多数のプレスが取り上げています。ゲストのモデルさんたちも会場を華やかにしたことでしょう。

 

“10頭身モデル”香川沙耶、ミニドレスでスラリ美脚を堂々披露

8日、都内で行われた「roberto cavalli by FRANCK MULLER 新ブランド&コレクション発表会」に出席。マルチボーダーに青いバラといったデザイン性の高い柄のミニドレス姿で登場した香川は、持ち前のスラリと伸びる美脚を堂々披露。無数のフラッシュを浴びた。

 

アンナさんも裁判の渦中で大変でしょうけどね。

 

土屋アンナ、裁判が一番大変「二度とヤダ」

土屋アンナが8日、都内で「ロベルト・カヴァリbyフランク・ミュラー」の新ブランド発表会に出席。2015年を総括し「(裁判が)一番大変でしたね。でもそれもひとつのステップとしていきたいな」

 

こちらは、サンケイスポーツの記事です。

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「別室ではフォトセッションエリアが設置され、モデルの土屋アンナやLIZA、女優の田丸麻紀といった、日本の著名人が多数ゲストとして参加。ドレスアップした姿でフォトセッションに応じるなど、会場に花を添えた。会場全体が華やか&ゴージャスな雰囲気に包まれ、ロベルト・カヴァリ byフランク・ミュラーのコレクション発表会にふさわしい舞台となった。「フランク・ミュラー」は手巻きや自動巻の機械式腕時計の超高級メーカーで、数百万円から高いものでは数億円の値段がつくなど、世界中のセレブのあこがれの存在である。一方、新ブランドは価格を7万円から20万円台に設定し、頑張れば若い世代でも手が届くようになっている。「クォーツ式だから実現した価格です。フランク・ミュラー」の入門編と考えていただければ結構です」と、半田晴久社長は新ブランドの立ち位置を説明した。

 

今回のコラボではクォーツを採用したから、この価格にできたということですね。これで買える可能性が広がりますね。

こちらは東京スポーツの記事です。

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会の冒頭、ミスズ社・半田社長が挨拶を行った。「私はこの会社で怒涛の英語と個人指導のキャッチコピーでおなじみの、「みすず学苑」と言う予備校の校長を38年間務めながら、36年間時計も取り扱ってきました。予備校は少人数制のパイオニア、時計はファッション時計のパイオニアとして、マーケットのセグメントをしてきました。」と同社長。

時計の分野では、セイコー、シチズン、カシオなどの国内全メーカーの代理店を務めるほか、1500社と取引し、さらにオリジナルの時計も製作しているという。パイオニア精神にあふれた同社は、海外ブランドの育成にも力を入れており、これまでにも「ニクソン」を始め、様々なブランドを日本に広めてきた実績がある。今回の新ブランド「ロベルトカヴァリbyフランクミューラー」も、同社がその新しい試みに共鳴して、日本の総代理店を引き受けることになった。

 

聞いた話では、数十年前から、大規模な予備校が割拠する中、みすず学苑が少人数制の予備校を始めて成功したようです。それから同業他社が出てきて、今のような少人数制の予備校が増えてきたんでしょうね。ビジネスの才覚に、先見の明は必要ですね。

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