熱戦のISPSハンダグローバルカップ、最後に制したのは武藤選手

ISPSハンダグローバルカップが終わりました。

大熱戦を最後に制したのは、海外選手ではなく、日本選手の武藤選手でした。最後の最後までゆくえがわからないまま、プレーオフに持ち込み、際どい勝負を決めての優勝です。最後まで争ったのは、フィリビンの伏兵、アンジェラ・キュー選手でした。ドラマに満ちた4日間の熱戦がとうとう終わりました。

主催者代表の深見東州さんの表彰式まで見たかったですが、羽織袴で登場されたとのことです。そして、グリーンジャケットならぬグリーン羽織が優勝者に贈られたとのことです。

海外から来た選手も、最後まで試合を沸かせてくれたので、素晴らしいレベルの大会となったと思います。来年は、さらにバワーアップした大会になるでしょうね。

画像をクリックするとUstreamで今日の最終決勝ラウンドの様子、深見東州さんのお話が聞けます。
28

 

では、大会中のツイッターを幾つか拾ってみましたので、見てみましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

>深見東州(半田晴久)

深見東州(半田晴久)

深見東州さんは普通では理解しがたいほど多くの活動をしています。その活動をできるだけわかりやすくまとめてみました。こんなに多くの活動をする目的は何ですかと聞かれ、「その目的はただ一つ。人々が幸せになり、より良くなり、社会が良くなることです。音楽、美術、ビジネス、福祉、スポーツ、宗教など、いろいろのことをするのもそのためです。」と答えていました。

CTR IMG