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ちひろ
書いてる人
深見東州さんの存在を知ったのは、もう15年以上前になります。日本にこんな人もいるんだというのがその頃の印象でした。
それから数年、この人はただ者ではないというのが私なりに分かってきて、それで深見東州さんのことを書いてみたいと思い、ブログを始めました。

ここ数年、見に来る人がやけに多くなって関心の高さを感じ、去年(2018年)からサイトも変え、もっとせっせと記事を書こうと思っています。

ところで深見東州さんについては、世間では意見が二つに分かれるようです。ダビンチのような万能の人じゃないかという人もいれば、怪しい人物じゃないかとか、胡散臭いと書かれていたりもします。よくわからない、謎の人物というのも多いですね。

ご判断はお任せするとして、肯定派の私の意見としては、深見東州さんの詳しい実態を知らなさそうな人、おそらく深見東州さんが出演するイベントに参加したことのなさそうな人に、否定的な意見が見られるように感じました。

と、えらそうなことを言っている私も、実は深見東州さんのことをよく理解しているわけではありません。わからないことの方が多いです。でも、イベントなどに参加すればするほど、本当に楽しいですし、ためになることが多いなと思います。この人はとてもいい人なんだなと心から思えますし、みんなを元気にしてくれる人だと思います。だから信用しています。

ということで、ここでは深見東州さんの活動から、まず、話題になっているものを拾い、最新情報を探して書きたいと思います。また、過去のことも調べて書いていくつもりです。ジャンルが幅広いのでわかりにくい部分はありますが、”誰でもわかる深見東州入門” を目指し、私自身も含めて、何者かよくわからないという人たちの謎を解くために書いていきますね。

よみがえる日本の心 オペラと能の鑑賞会 第1夜 「薪オペラと薪バレエの夕べ」 オペラ「俊寛」 薪バレエ「黎明」

1997年3月21日
世界初の薪オペラ
オペラ「俊寛」
オペラ歌手としてのデビューとなる初公演

俊寛僧都:栗林義信(東京音楽大学教授・バリトン歌手)
丹波少将成経:田代誠(藤原歌劇団正団員)
平判官入道康頼:深見東州
丹左衛門基康:吉田敦(二期会会員)
あづまや(舞):渡邊荀之助(宝生流能楽師・重要無形文化財総合指定保持者)
指揮:長瀬清正(武蔵野音楽大学講師・東京トゥッティ合唱団音楽監督)
演奏:東京国際フィルハーモニックオーケストラ
合唱:コーロ・みすず
能管:松田弘之
演出:深見東州/栗林義信

深見東州 オペラ「俊寛」

 

薪バレエ「黎明」

歌・剣舞:深見東州
プリンシパルダンサー:深見東州
バレエソリスト:吉沢真知子/関本美奈
バレエ:エクステンシブ・バレエ・カンパニー
振付:中島伸欣
指揮:長瀬清正(武蔵野音楽大学講師・東京トゥッティ合唱団音楽監督)
演奏:東京国際フィルハーモニックオーケストラ
演出:深見東州

深見東州 薪バレエ「黎明」

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