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ちひろ
書いてる人
深見東州さんの存在を知ったのは、もう15年以上前になります。日本にこんな人もいるんだというのがその頃の印象でした。
それから数年、この人はただ者ではないというのが私なりに分かってきて、それで深見東州さんのことを書いてみたいと思い、ブログを始めました。

ここ数年、見に来る人がやけに多くなって関心の高さを感じ、去年(2018年)からサイトも変え、もっとせっせと記事を書こうと思っています。

ところで深見東州さんについては、世間では意見が二つに分かれるようです。ダビンチのような万能の人じゃないかという人もいれば、怪しい人物じゃないかとか、胡散臭いと書かれていたりもします。よくわからない、謎の人物というのも多いですね。

ご判断はお任せするとして、肯定派の私の意見としては、深見東州さんの詳しい実態を知らなさそうな人、おそらく深見東州さんが出演するイベントに参加したことのなさそうな人に、否定的な意見が見られるように感じました。

と、えらそうなことを言っている私も、実は深見東州さんのことをよく理解しているわけではありません。わからないことの方が多いです。でも、イベントなどに参加すればするほど、本当に楽しいですし、ためになることが多いなと思います。この人はとてもいい人なんだなと心から思えますし、みんなを元気にしてくれる人だと思います。だから信用しています。

ということで、ここでは深見東州さんの活動から、まず、話題になっているものを拾い、最新情報を探して書きたいと思います。また、過去のことも調べて書いていくつもりです。ジャンルが幅広いのでわかりにくい部分はありますが、”誰でもわかる深見東州入門” を目指し、私自身も含めて、何者かよくわからないという人たちの謎を解くために書いていきますね。

深見東州 選りすぐり絵画展2015が開催に

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融通無碍、天真爛漫、画人・深見東州の自由闊達な絵画世界ということで、第1回深見東州 選りすぐり絵画展2015が、開催されるようですね。美術手帖という雑誌にお知らせが載っています。

深見東州さんの描かれる絵画は、ちょっと普通では真似のできない、おそらく誰にもできないような型破りな作風だと思いますが、これはもっと注目されなければいけないでしょう。35歳から独学で始めたと書かれてますから、かれこれ30年近くの間に、数千点におよぶ膨大な数の作品を創作されているはずで、それだけでも驚異的ですが、その中から、選りすぐったものを、今回展示されるのでしょう。

銀座のど真ん中の、多くの目の肥えた愛好家の目に止まることでしょうね。こんな画家が日本にいたのかと、きっと、驚く人が多いのではないかと思います。写真でもいいですが、やはり実物を見たときの、あのハートにウワ~ッとくるような刺激をぜひ多くの人にも感じてもらいたいですね、私のようなものが言うのもなんですが。

私は、とくにここ数年の作品は、もう、素晴らしい~の一言しかないような、10代の子でしたら、ヤバイというしかないような、そんな作品ばかりだと思いました。その中から、いくつかを選ぶというのは至難の技でしょうね。作風も、独創的なところは共通していても、いろいろな違った個性が一人の画家の中に存在している感じで、どの絵にも不思議な味わいがそれぞれにあって、捨て難いものばかりですからね。

深見東州さんの絵画は、色使いが特徴的で、色の配分や組み合わせだけでも、よくこんな組み合わせを思いつくものだなと見るたびに感心してました。

絵に関心がある方も、そうでもない方でも、見たことがない人であればよけい、一度は行かれて損はないと思いますね。

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