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ちひろ
書いてる人
深見東州さんの存在を知ったのは、もう15年以上前になります。日本にこんな人もいるんだというのがその頃の印象でした。
それから数年、この人はただ者ではないというのが私なりに分かってきて、それで深見東州さんのことを書いてみたいと思い、ブログを始めました。

ここ数年、見に来る人がやけに多くなって関心の高さを感じ、去年(2018年)からサイトも変え、もっとせっせと記事を書こうと思っています。

ところで深見東州さんについては、世間では意見が二つに分かれるようです。ダビンチのような万能の人じゃないかという人もいれば、怪しい人物じゃないかとか、胡散臭いと書かれていたりもします。よくわからない、謎の人物というのも多いですね。

ご判断はお任せするとして、肯定派の私の意見としては、深見東州さんの詳しい実態を知らなさそうな人、おそらく深見東州さんが出演するイベントに参加したことのなさそうな人に、否定的な意見が見られるように感じました。

と、えらそうなことを言っている私も、実は深見東州さんのことをよく理解しているわけではありません。わからないことの方が多いです。でも、イベントなどに参加すればするほど、本当に楽しいですし、ためになることが多いなと思います。この人はとてもいい人なんだなと心から思えますし、みんなを元気にしてくれる人だと思います。だから信用しています。

ということで、ここでは深見東州さんの活動から、まず、話題になっているものを拾い、最新情報を探して書きたいと思います。また、過去のことも調べて書いていくつもりです。ジャンルが幅広いのでわかりにくい部分はありますが、”誰でもわかる深見東州入門” を目指し、私自身も含めて、何者かよくわからないという人たちの謎を解くために書いていきますね。

大英博物館で、深見東州さんの書画古典『Captivating calligraphy』が開催

2014年11月29日~12月1日に、ロンドンにある大英博物館のグレートコートにて、深見東州さんの書画古典『Captivating calligraphy』が開催されました。
そのときの写真など、こちらのサイトからご覧になれます。

 

[blogcard url=’https://www.slideshare.net/britishmuseum/captivating-calligraphy’ width=’100%’ height=’190px’]

 

こちらは大英博物館のFace Bookでの紹介です

British MuseumSee works by distinguished Japanese calligrapher Haruhisa Handa today in the Great Court

 

 

 

 

 

 

HANDA.TVで、3月に開催された第15回深見東州バースディ個展「墨で個展個展、絵具で個展個展、見るのにてんてこ舞いの個展」、別名「深見東州 大英博物館凱旋個展」の開会式の様子が上映されていました。

大英博物館から依頼されて開催になったそうですが、ヨーロッパでは書のように、白と黒だけの芸術に関心が深いそうです。色のついた絵画はたくさんありますけど、このような書の作品は、あちらでは珍しいのでしょう。といっても深見東州さんの絵画作品は,書以上に素晴らしいものですよね。今度は大英博物館でも絵画の個展があればいいですね。

まだ今年の作品を見てない方はHANDA.TVで全作品が見れますよ。

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