お台場が揺れるほどの盛り上がりで、ジュリーをほうふつ

こちらは、今月の8、10日に開催された深見東州「グループサウンズ&フォークの一人祭典 & 全部オリジナル曲コンサート」の新聞記事です。

8日は、グループサウンズやフォークの、往年の大ヒット曲、熱狂した曲を選んで歌われたと思ってましたが、深見東州さんによると、意外な曲が今も新しく素敵だとわかったそうで、そんな曲を選んだそうです。

 

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デイリースポーツ 2015/4/17

 

ところでフォークというと、私の父が岡林信康を聞いていたのを思い出してしまいます。私は、あの人の音楽は苦手でしたけど、小さい頃よく聞かされたせいで、今でも覚えています。深見東州さんも、岡林は歌われず、吉田拓郎を歌われてました。

正直いうと、グループサウンズもフォークもそれほど知らないんですが、「あの素晴らしい愛をもう一度」や、「花嫁」は好きな曲でした。たしかに今聞いても古く感じないですよね。あと、「翼をください」という曲が、とても素敵な曲でした。

 

アンコールでは、お台場が揺れるほどの盛り上がりと記事に書かれてる通り、すごい盛りあがりでラストを締めくくられました。また、”ジュリーほうふつ” と書かれてますが、「君だけに愛を」を2回続けて歌われたときが、一番盛り上がりのピークでしたね。すごかったです。

 

10日は、深見東州さんのオリジナル曲を、ピンクレディー風、忌野清志郎風、さだまさし風、きゃりーぱみゅぱみゅ風、中島みゆき風に歌われました。一曲一曲が、どれも素敵な印象に残るメロディーで、歌詞もおもわず口ずさみたくなる親しみのある歌詞で、全部いいですね。4時間近くにわたって、ハートをわしづかみにされてしまいました。

>深見東州(半田晴久)

深見東州(半田晴久)

深見東州さんは普通では理解しがたいほど多くの活動をしています。その活動をできるだけわかりやすくまとめてみました。こんなに多くの活動をする目的は何ですかと聞かれ、「その目的はただ一つ。人々が幸せになり、より良くなり、社会が良くなることです。音楽、美術、ビジネス、福祉、スポーツ、宗教など、いろいろのことをするのもそのためです。」と答えていました。

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