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ちひろ
書いてる人
深見東州さんの存在を知ったのは、もう15年以上前になります。日本にこんな人もいるんだというのがその頃の印象でした。
それから数年、この人はただ者ではないというのが私なりに分かってきて、それで深見東州さんのことを書いてみたいと思い、ブログを始めました。

ここ数年、見に来る人がやけに多くなって関心の高さを感じ、去年(2018年)からサイトも変え、もっとせっせと記事を書こうと思っています。

ところで深見東州さんについては、世間では意見が二つに分かれるようです。ダビンチのような万能の人じゃないかという人もいれば、怪しい人物じゃないかとか、胡散臭いと書かれていたりもします。よくわからない、謎の人物というのも多いですね。

ご判断はお任せするとして、肯定派の私の意見としては、深見東州さんの詳しい実態を知らなさそうな人、おそらく深見東州さんが出演するイベントに参加したことのなさそうな人に、否定的な意見が見られるように感じました。

と、えらそうなことを言っている私も、実は深見東州さんのことをよく理解しているわけではありません。わからないことの方が多いです。でも、イベントなどに参加すればするほど、本当に楽しいですし、ためになることが多いなと思います。この人はとてもいい人なんだなと心から思えますし、みんなを元気にしてくれる人だと思います。だから信用しています。

ということで、ここでは深見東州さんの活動から、まず、話題になっているものを拾い、最新情報を探して書きたいと思います。また、過去のことも調べて書いていくつもりです。ジャンルが幅広いのでわかりにくい部分はありますが、”誰でもわかる深見東州入門” を目指し、私自身も含めて、何者かよくわからないという人たちの謎を解くために書いていきますね。

暗くなるまで盛り上がる「医療従事者応援・ISPS HANDA ゴールデン・ミックス・トーナメント!!」の結果

ツアー外競技になりますが、11月9日・10日に群馬県で開催された「医療従事者応援・ISPS HANDA ゴールデン・ミックス・トーナメント!!」の結果と記事を掲載します。

この大会は、賞金は個人のスコアで出ますが、チーム戦もあると先日の記事に書きました。そのチームというのは、同じ組みで回る選手たちのことかと思っていたら、男子レギュラー、女子レギュラー、男女シニアによる3チームのことでした。それぞれが35人前後で、1位は個人賞金にプラスして1万円、2位は5000円、3位は3000円がチーム全員に上乗せされるという仕組みでした。

クラスによって、ティーの位置を変えて打つので、公平になっているとは思いますけど、やはり男子レギュラーチームが優勝していました。個人も男子レギュラー同士、幡地隆寛選手がプレーオフの末に松本将汰選手を下して優勝しました。

しかし3位タイには男子シニアの野仲茂選手が入りました。女子レギュラー選手では、国際スポーツ振興協会所属の酒井美紀選手が12位タイに入ったのが最高でした。

半田晴久(深見東州さん)会長もシニア枠で2日間とも出場していましたが、今回はかなり調子が悪かったみたいですね。

先日の男子チャリティーレギュラートーナメントのプロアマでは、JGTOの青木会長とラウンドし、アドバイスを受けてからドライバーの飛距離が伸びたそうですけどね。青木会長の飛距離を上回ったらしく、青木会長から「俺はゴルフをやめた。眠れない。恐れ入りました」と言われたらしいですから。

上手な人と一緒に回ると上手くなると言いますが、深見東州さんの場合は、特にそれが大きな秘訣のようですね。

ちなみにその時のプロアマ戦では、ハンダ・ウォッチ・ワールド銀座ギンザGINZA店オープン記念展示会のゲストに来たこともある、ポールダンサーのめりこさんが演技を披露したり、また恒例のサンバダンサーズやチアガールたちも登場して、ゴルファーたちの目が釘付けになっていたようです。

そして、今回の試合でも、表彰式でエンターテイメントを行う予定と新聞記事には書かれてましたが、再び登場されていたようですね。

真剣勝負のゴルフを見るだけではなく、楽しいエンターテイメントがあり、さらに食べ物も今回もふんだんに無料で提供されていたそうです。選手たちには、今やISPSのトーナメントの恒例となった高級魚の生簀釣も提供されていました。特に脂がのったカンパチはお店で食べると2、3万もするようなボリュームで、試合前から争奪戦となっていたみたいですね。

そうやって、選手にも真剣なプレーだけではなく、盛り上がり楽しんでもらう事で、その気持ちがギャラリーにも伝わり、会場全体がいい雰囲気になっていくそうです。

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