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ちひろ
書いてる人
深見東州さんの存在を知ったのは、もう15年以上前になります。日本にこんな人もいるんだというのがその頃の印象でした。
それから数年、この人はただ者ではないというのが私なりに分かってきて、それで深見東州さんのことを書いてみたいと思い、ブログを始めました。

ここ数年、見に来る人がやけに多くなって関心の高さを感じ、去年(2018年)からサイトも変え、もっとせっせと記事を書こうと思っています。

ところで深見東州さんについては、世間では意見が二つに分かれるようです。ダビンチのような万能の人じゃないかという人もいれば、怪しい人物じゃないかとか、胡散臭いと書かれていたりもします。よくわからない、謎の人物というのも多いですね。

ご判断はお任せするとして、肯定派の私の意見としては、深見東州さんの詳しい実態を知らなさそうな人、おそらく深見東州さんが出演するイベントに参加したことのなさそうな人に、否定的な意見が見られるように感じました。

と、えらそうなことを言っている私も、実は深見東州さんのことをよく理解しているわけではありません。わからないことの方が多いです。でも、イベントなどに参加すればするほど、本当に楽しいですし、ためになることが多いなと思います。この人はとてもいい人なんだなと心から思えますし、みんなを元気にしてくれる人だと思います。だから信用しています。

ということで、ここでは深見東州さんの活動から、まず、話題になっているものを拾い、最新情報を探して書きたいと思います。また、過去のことも調べて書いていくつもりです。ジャンルが幅広いのでわかりにくい部分はありますが、”誰でもわかる深見東州入門” を目指し、私自身も含めて、何者かよくわからないという人たちの謎を解くために書いていきますね。

コロナ禍でも成長を続ける”みすず学苑”

新型コロナの感染者数が、1月の10日前後をピークに下がってますね。まだ油断はできない状況だと思いますが、このまま減少して行ってほしいです。

このまま減少傾向が続き、日本でもワクチン接種が開始されれば、今後に希望が持てますけどね。

ところで日本で新型コロナの影響が出だしてまもなく1年になり、社会経済活動は大打撃を被ってますが、そんな中でも成長を続ける業種や企業もありますね。

報道で見ましたが、深見東州さんが経営するみすず学苑は、今年になって2校舎を新たに増やしていました。

予備校や塾業界も、昨年から大変だったと思いますが、そんな中で2校舎増やすというのは、かなり強気のようにも思いますけどね。

昨年は時計のハンダウォッチワールドも、銀座と札幌に店舗を出店していました。小売業界はどこも相当な打撃を受け、縮小するところもあります。そんな中での2店舗オープンですから、コロナ禍にあっても業績を保っているということでしょうか。

新型コロナで社会が大きな影響を受ける中での出店にはリスクもあると思います。そんな景気や感染症に左右されずに、活路を切り開くのが深見東州さんの経営力なのでしょう。並の経営者ではできない気がしますね。

昨年の国際スポーツ振興協会のゴルフ支援についても、同じようなことが言えるかもしれません。軒並みスポンサーがツアー中止を決める中で、新たなツアー開催に動き、しかも感染症対策をしっかりと考えた上で、観客も入れ、無事に開催してきました。多くのゴルファーが救われ、元気をもらったと思います。

予備校のみすず学苑も、最初の緊急事態宣言の中でもしっかりと感染症対策を行い、対面授業を続けたそうです。授業継続は、今年受験する生徒への責任を考えると大切なことだとは思いますが、ほとんどの学習塾はリスクの方をまず考えると思います。みすず学苑の校舎の規模は休業要請や指示の対象外でしたけど、ネットではかなり叩かれてましたけどね。

結果として、注意深く対策を行い、ここまで無事に授業を継続できたわけですから、私としては評価されても良いのではと思っています。今年の受験でも、それが結果につながると良いですね。

では、最後にTwitterから最近のみすず学苑の話題を拾ってみましょう。

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