みすず学苑併せが、東京ビッグサイトに登場

年末は、深見東州さんが学苑長を務めるみすず学苑のことが、一部で話題になっていました。どこでかというと、12月29日から3日間、東京ビッグサイトで開催された、日本最大の同人即売イベント「コミックマーケット89」の会場でした。私は見に行ったことはありませんが、コスプレブースがあって、今年も大変な賑わいだったようです。

そこにみすず学苑併せが登場したそうです。「あわせ」とは、コスプレをするときに元ネタを決めて、その条件の中で集団でコスプレすることだそうです。「コス合わせ」 とも呼ぶようですね。今回は、下のツイートで呼びかけがあり、やりたい人が集まったようです。リツィートが2500超えてますね。

 

 

なかなか楽しそうです。多くはアニメやゲームのキャラだったりが多い中で、みすず学苑というキャラでやるのもすごいですね。五郎丸のようなリアルな人物のコスプレもありのようなので、それよりはアニメに近い世界かもしれません。ウ~ン、みすずの場合はアニメにもない世界かもしれませんね、ウニとかフグとかもいますからね。

縄文太郎は深見東州さんの思いがこもったキャラクターです。

Q:縄文太郎にはどういう意味があるのですか?

A:縄文太郎は、みすず学苑のオリジナルキャラクターです。学苑長は、国際縄文学協会の設立者の会長です。だから、縄文時代に詳しいのです。縄文時代は、現代より、ずっと不便で不自由な時代でした。しかし、なんと、1万年もの間戦争がなく、平和な時代だったのです。しかも、不便と不自由な中にも、自然と共生する、豊かなコミュニィティーの時代でした。思えば受験生も、不便と不自由さの中にいます。遊びに行けない、時間が取れない、デートもしばらくは我慢。それでも、心豊かな予備校のコミュニィティーを作り、不便と不自由さを乗り越え、志を遂げて欲しいのです。その学苑長の願いが、縄文太郎として表現されてるのです

 

しかし、アニメの同人誌のイベントに登場するくらいですから、10代20代の人の中でも、みすず学苑のキャラクターの知名度は高いのでしょうか。学苑長は小さいころ大のアニメファンだったそうで、今でも昭和のアニソンをいつでも歌えるくらい覚えている人なので、時代を超えて通じる感性があるのかもしれませんね。

そのイベントの様子とコスプレの写真が、ツイッターにかなりありましたので、幾つかピックアップしました最近のみすず学苑の評判と一緒にツイートで見てください。なかなか強烈でした。そして、会場は人人人ですね。前日夜から殺到していて、初日だけで15万人だそうです。人に酔いそうですね。

 

 

 

ここからは、みすず学苑に関するツイートです。