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ちひろ
書いてる人
深見東州さんの存在を知ったのは、もう15年以上前になります。日本にこんな人もいるんだというのがその頃の印象でした。
それから数年、この人はただ者ではないというのが私なりに分かってきて、それで深見東州さんのことを書いてみたいと思い、ブログを始めました。

ここ数年、見に来る人がやけに多くなって関心の高さを感じ、去年(2018年)からサイトも変え、もっとせっせと記事を書こうと思っています。

ところで深見東州さんについては、世間では意見が二つに分かれるようです。ダビンチのような万能の人じゃないかという人もいれば、怪しい人物じゃないかとか、胡散臭いと書かれていたりもします。よくわからない、謎の人物というのも多いですね。

ご判断はお任せするとして、肯定派の私の意見としては、深見東州さんの詳しい実態を知らなさそうな人、おそらく深見東州さんが出演するイベントに参加したことのなさそうな人に、否定的な意見が見られるように感じました。

と、えらそうなことを言っている私も、実は深見東州さんのことをよく理解しているわけではありません。わからないことの方が多いです。でも、イベントなどに参加すればするほど、本当に楽しいですし、ためになることが多いなと思います。この人はとてもいい人なんだなと心から思えますし、みんなを元気にしてくれる人だと思います。だから信用しています。

ということで、ここでは深見東州さんの活動から、まず、話題になっているものを拾い、最新情報を探して書きたいと思います。また、過去のことも調べて書いていくつもりです。ジャンルが幅広いのでわかりにくい部分はありますが、”誰でもわかる深見東州入門” を目指し、私自身も含めて、何者かよくわからないという人たちの謎を解くために書いていきますね。

レオナルドTOSHU(深見東州・半田晴久) ザ・ムービー Vol.36~Vol.39

目次

レオナルドTOSHU(深見東州・半田晴久) ザ・ムービー Vol.36

「レオナルドTOSHUの年中非日常的」ザ・ムービー、今回のテーマは「ステータスについて」。

ステータス=statusとは、「(社会的)地位・身分」といった意味で使われる事が多いですが、レオナルドTOSHU(深見東州・半田晴久)さんの考える本当のステータスとは、「人間の中身、絵画や歌、文学などの文化的レベルの高い人の事」だそうです。そしてそのステータスは、常に磨き続ける事が大切だそうです。

 

レオナルドTOSHU(深見東州・半田晴久) ザ・ムービー Vol.37

「レオナルドTOSHUの年中非日常的」ザ・ムービー、今回のテーマは「2012年について」です。
2011年は、東日本大震災、円高ドル安、政治の混迷……などなど、日本にとって試練の始まりといった年になりました。そこで今年2012年はどんな年になるのか? レオナルドTOSHU(深見東州・半田晴久)さんに聞くと、キーワードは「チャンス」になるようです。

 

レオナルドTOSHU(深見東州・半田晴久) ザ・ムービー Vol.38

「レオナルドTOSHUの年中非日常的」ザ・ムービー、今回のテーマは「あたたかさについて」。

常に人の幸せを思っている人は、祈りの愛念が身体からにじみでているので普通に話をしていてもあたたかい感じがするそうです。
また、レオナルドTOSHU(深見東州・半田晴久)さんのアドバイスでは、「あたたかさ」=「相手の事を思う」を上手く伝えられない人は、枕詞を上手に使う事で相手の事を思う気持ちを自然に伝える事ができるそうです。

 

レオナルドTOSHU(深見東州・半田晴久) ザ・ムービー Vol.39

「レオナルドTOSHUの年中非日常的」ザ・ムービー、最後のテーマは「誤魔化しについて」。

「ごまかす」=「本心を見破られないように話をそらしたり、その場をとるつくろう。人目を欺いて不正をする」ということで、誤魔化す事は良くないと思いがちですが、レオナルドTOSHU(深見東州・半田晴久)さんは、「誤魔化してはいけない時と、誤魔化さなければならない時がある」と言われます。例えば、「ストレートに言う事で人が傷ついたりする時は、誤魔化す事が愛情」になるそうです。

 

レオナルドTOSHU公式サイト

http://leonardo-toshu.jp/

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