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ちひろ
書いてる人
深見東州さんの存在を知ったのは、もう15年以上前になります。日本にこんな人もいるんだというのがその頃の印象でした。
それから数年、この人はただ者ではないというのが私なりに分かってきて、それで深見東州さんのことを書いてみたいと思い、ブログを始めました。

ここ数年、見に来る人がやけに多くなって関心の高さを感じ、去年(2018年)からサイトも変え、もっとせっせと記事を書こうと思っています。

ところで深見東州さんについては、世間では意見が二つに分かれるようです。ダビンチのような万能の人じゃないかという人もいれば、怪しい人物じゃないかとか、胡散臭いと書かれていたりもします。よくわからない、謎の人物というのも多いですね。

ご判断はお任せするとして、肯定派の私の意見としては、深見東州さんの詳しい実態を知らなさそうな人、おそらく深見東州さんが出演するイベントに参加したことのなさそうな人に、否定的な意見が見られるように感じました。

と、えらそうなことを言っている私も、実は深見東州さんのことをよく理解しているわけではありません。わからないことの方が多いです。でも、イベントなどに参加すればするほど、本当に楽しいですし、ためになることが多いなと思います。この人はとてもいい人なんだなと心から思えますし、みんなを元気にしてくれる人だと思います。だから信用しています。

ということで、ここでは深見東州さんの活動から、まず、話題になっているものを拾い、最新情報を探して書きたいと思います。また、過去のことも調べて書いていくつもりです。ジャンルが幅広いのでわかりにくい部分はありますが、”誰でもわかる深見東州入門” を目指し、私自身も含めて、何者かよくわからないという人たちの謎を解くために書いていきますね。

2021、ISPS HANDA 冠大会を国内外で5試合開催

PGAシニアツアーに、国際スポーツ振興協会が主催する大会が2試合発表されていました。

7月開催の「ISPS HANDA 楽しく面白いシニアトーナメント」賞金総額2300万と、10月開催の「ISPS ハンダグレートに楽しく面白いシニアトーナメント」賞金総額5600万の2試合が、今年の男子シニアツアーの日程に入っていました。いずれも同時開催されるスーパーシニア(賞金総額300万)の部を含んだ金額になるそうです。

これでレギュラーツアーを含め、すでに決定した国内外の試合は、以下の5試合になりますね。

  • 7月8-9日、「ISPS HANDA 楽しく面白いシニアトーナメント」(シニアツアー)
  • 7月22-25日、「ISPS HANDA ガツーンと飛ばせ!ツアートーナメント」(レギュラーツアー)
  • 7月29日-8月1日 「ISPS HANDA WORLD INVITATIONAL presented by Modest! Golf Management」(欧州男子ツアー、米国女子ツアー、欧州女子ツアー)
  • 9月22-24日、「ISPS HANDA ヒーローになれ!チャレンジトーナメント」(チャレンジツアー)
  • 10月22-24日、「ISPS ハンダグレートに楽しく面白いシニアトーナメント」(シニアツアー)

国内のツアーでは、女子レギュラーツアーはすでに始まってますけど、男子レギュラーツアーも4月15日から始まりますね。男子シニアツアーは来週の9日から始まり、観客を入れる方向で行われるそうです。世界ではマスターズが来週8日から始まりますけどね。こちらも限られた人数ですが、有観客試合になるようですね。

コロナ禍の中での開催ですので、これまでとは違う厳しい制限が求められるゴルフツアーですけど、米国では、アマチュアの娯楽としてのゴルフは活況を呈しているそうです。2020年は2019年に比べて、ラウンド数やゴルフ用品の売り上げが、かなり増加したそうです。ソーシャルディスタンスが取りやすいスポーツなので、コロナ禍で逆に伸ばしているようですね。日本でもゴルフする若い人が増えたというニュースを聞きますよね。

欧州では、ゴルフを始める若者は増えてないという調査もあるようですが、このたび世界のゴルフのルールを決める「R&A」が、ワン・ダイレクションのナイル・ホーランのモデスト・ゴルフとパートナーシップを結びました。

未開拓な市場を開拓しようと、若者たちをもっとゴルフに取り込もうという戦略なのでしょう。また欧州ではジュニアゴルファーの割合が少なく、しかも近年かなり減少しているそうですから、ここで何か新たな手を打たねばということなのでしょうね。

そのナイル・ホーランは、深見東州さんと意気投合して、上に書いた「ISPS HANDA WORLD INVITATIONAL」が、アイルランドで開催されますね。そして日本の若者たちにゴルフをもっと楽しんでもらえるといいね、と言っていたそうです。そのため、できるだけ早く来日したいようですね。

深見東州さんも、日本のゴルフ界の発展のために、あれやこれやとさまざまな試みを行い、またジュニアからシニアの選手まで幅広くサポートを続けてきましたよね。2人が組み、何か面白いことを考えているのかもしれません。

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