男子ゴルフの平和PGM選手権、半田晴久会長のISPS所属、谷原選手が優勝、藤本選手も2位

賞金総額2億円の国内最大級の男子ゴルフトーナメントである平和PGM選手権で、半田晴久会長(深見東州)の国際スポーツ振興協会所属の谷原秀人選手が優勝しました。昨日が最終日で、3日目に首位に立ち、そのまま逃げ切りました。そして単独2位には、同じく国際スポーツ振興協会所属の藤本佳則選手が入りました。すごいですね。並み居る強豪を抑えてお2人が揃っての大活躍でした。昨日、そのことを知っていたら、速報版を見ていたと思いますが、今朝のニュースで知りました。

 

深見東州さんはゴルフの大会を国内外でいくつも支援され、ご自身も健康やお付き合いなどでゴルフを嗜まれているそうですが、2人の活躍をさぞ喜んであることでしょう。今回、谷原選手は2年ぶり11度目の優勝だそうです。久々の優勝だったんですね。でも今回の優勝で一気に国内賞金ランク3位に浮上したそうです。ちなみに現在の賞金ランク1位は金庚泰選手で、2位は池田勇太選手です。谷原選手も過去に2位だった時があるそうなので、今回はその時に次ぐポジションに現在いますね。残り試合が楽しみになってきました。

また、深見東州さんからビリケンというニックネームをもらった藤本佳則選手も、今季最高の2位になり、賞金ランクも8位に浮上しています。藤本選手も去年から優勝こそありませんが、安定して成績は残しているそうです。6月のハンダカップでは、強豪の海外選手に交じって、上位進出を果たしていました。小柄ながら飛ばし屋で、パーオン率が高いですね。谷原選手は逆にパットが上手くて、平均パット率が昨年まで3年連続でトップです。そういえば、2人が合体すると海外のメジャーで優勝ですねと、深見東州さんが笑いながら記者会見で言われていましたね。

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男子ゴルフ:谷原秀人がツアー11勝目 平和PGM選手権
国内男子ゴルフの平和PGM選手権は8日、千葉県印西市の総武CC総武コースで最終ラウンドがあり、2位に2打差をつけてスタートした谷原秀人がスコアを一つ伸ばし、通算11アンダーで、一昨年11月の三井住友VISA太平洋マスターズ以来のツアー11勝目を挙げて優勝賞金4000万円を獲得した。

>深見東州(半田晴久)

深見東州(半田晴久)

深見東州さんは普通では理解しがたいほど多くの活動をしています。その活動をできるだけわかりやすくまとめてみました。こんなに多くの活動をする目的は何ですかと聞かれ、「その目的はただ一つ。人々が幸せになり、より良くなり、社会が良くなることです。音楽、美術、ビジネス、福祉、スポーツ、宗教など、いろいろのことをするのもそのためです。」と答えていました。

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