グリーンジャケットを羽織るはじめての日本選手に

松山英樹選手が、とうとう悲願のメジャー優勝を成し遂げましたね。しかも4大メジャーの中でも、ゴルフに興味ない人でも知ってるマスターズでの優勝ですから、ひときわ大きなインパクトがあったように思います。

日本人初というのは、歴史に残りますよね。そんな偉業に、たくさんの人たちが賞賛を送っていますね。👏

日本のゴルフ界の発展に努めている深見東州さんも、この結果を見て喜ばれているでしょうね。本当に長い間待ち望まれていた優勝でした。後に続くジュニア選手への影響はとても大きいでしょうね。

そして、この夏、国際スポーツ振興協会とタッグを組んで開催される「The ISPS HANDA World Invitational, presented by Modest! Golf,」の顔であるナイル・ホーランも、お祝いのメッセージをTwitterで届けていました。

「マスターズチャンピオンになった英樹、おめでとう!日本のゴルフ界にとって大きな出来事。ワクワクする時代だね」

面識はないと思われますが、こうやって、わざわざお祝いのメッセージを投稿してくれると嬉しいですよね。🤗

アメリカでは、アジア人へのヘイトが問題になっているようですが、日本人アスリートの活躍によって、おかしな偏見や分断が少しでもなくなるといいなと思います。

テレビ中継を見ましたけど勝利した瞬間の松山選手の表情は、それほど歓喜したものではありませんでしたよね。その後の表彰式の時にはバンザイして一瞬ですが見たことないような弾けた表情になったのが印象に残りました。

日本人初の偉業といえども、海外選手のような派手な喜び方はしませんね。こちらは数年前のプロモーションビデオをですけど、いまさらですが、当たっているなーと思いました。😂

>深見東州(半田晴久)

深見東州(半田晴久)

深見東州さんは普通では理解しがたいほど多くの活動をしています。その活動をできるだけわかりやすくまとめてみました。こんなに多くの活動をする目的は何ですかと聞かれ、「その目的はただ一つ。人々が幸せになり、より良くなり、社会が良くなることです。音楽、美術、ビジネス、福祉、スポーツ、宗教など、いろいろのことをするのもそのためです。」と答えていました。

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