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ちひろ
書いてる人
深見東州さんの存在を知ったのは、もう15年以上前になります。日本にこんな人もいるんだというのがその頃の印象でした。
それから数年、この人はただ者ではないというのが私なりに分かってきて、それで深見東州さんのことを書いてみたいと思い、ブログを始めました。

ここ数年、見に来る人がやけに多くなって関心の高さを感じ、去年(2018年)からサイトも変え、もっとせっせと記事を書こうと思っています。

ところで深見東州さんについては、世間では意見が二つに分かれるようです。ダビンチのような万能の人じゃないかという人もいれば、怪しい人物じゃないかとか、胡散臭いと書かれていたりもします。よくわからない、謎の人物というのも多いですね。

ご判断はお任せするとして、肯定派の私の意見としては、深見東州さんの詳しい実態を知らなさそうな人、おそらく深見東州さんが出演するイベントに参加したことのなさそうな人に、否定的な意見が見られるように感じました。

と、えらそうなことを言っている私も、実は深見東州さんのことをよく理解しているわけではありません。わからないことの方が多いです。でも、イベントなどに参加すればするほど、本当に楽しいですし、ためになることが多いなと思います。この人はとてもいい人なんだなと心から思えますし、みんなを元気にしてくれる人だと思います。だから信用しています。

ということで、ここでは深見東州さんの活動から、まず、話題になっているものを拾い、最新情報を探して書きたいと思います。また、過去のことも調べて書いていくつもりです。ジャンルが幅広いのでわかりにくい部分はありますが、”誰でもわかる深見東州入門” を目指し、私自身も含めて、何者かよくわからないという人たちの謎を解くために書いていきますね。

2026深見東州バースデー個展に細川たかし、鈴木杏樹が来場

この時期の恒例となった、深見東州バースデー個展と時計宝飾展示会が、今年も3月18日から22日まで開催されますね。

去年はヒルトン東京ベイという、ディズニーランドに隣接する高級リゾートホテルで開催され、イーロン・マスクの母であるメイ・マスクさんがゲストで来場されました。

今年は、ヒルトン東京お台場での開催になりますね。こちらも東京湾の景色が美しい、アーバンリゾートホテルですよね。年末に開催される深見東州さんのクリスマスイベントでも、お馴染みの会場です。

今回はそこで26回目を迎える「深見東州の、海辺のビックリ個展!」と題した書画展が開催されます。また、「海辺の、ビックリバースデー展示会!」が同時開催されますね。

そしてお知らせを見ると、今年も期間中の5日間、連日ゲストを呼んでイベントが併催されるようです。

ざっと紹介していきますね。初日18日水曜には、あの演歌の大御所である細川たかしさんが出演されます。えっと驚いた人もいると思いますけど、去年の12月にみすず学苑のTVCMに、椿鬼奴さん、レーザーラモンRGさんに続いて、出演されていました。

その時はビックリしましたけどね。今回はそのつながりで呼ばれるのでしょう。TVCMでは力強い、素晴らしい歌唱力で歌われていましたね。今回は深見東州さんとのトークショーが19時から行われると書かれてますので、歌はないと思いますけど、でもわかりませんね。いつも予期しないことが起きますから。

そして19日木曜は、中国雑伎になっています。中国雑技は、これまでも深見東州さんのイベントに何度も出演してきましたけど、人間離れしたアクロバティックな身体能力を見せてくれますね。

いろんなタイプのミラクルな妙技があって、変面も見たことがあります。世界最高峰とも称されるほどなので、見ごたえは十分ですね。それを無料で見れるのもすごいです。

20日金曜は、鈴木杏樹さんがゲストで来場し、やはり19時から深見東州さんとトークショーを行います。鈴木杏樹さんとは、2024年12月開催「ワクワクの、クリスマス・時計宝飾展示会」で、「クリスマス・トークショー」のゲストとして、深見東州さんと対談していました。その時に、HANDA Watch Worldが輸入総代理店をしているスイスの高級時計「ロベルト カヴァリ バイ フランク ミュラー」をサプライズプレゼントしていました。

そのご縁なのか、2025年12月ごろから、鈴木杏樹さんが出演する「ロベルト カヴァリ バイ フランク ミュラー」のTVCMが流れていました。

21日土曜は、新潮劇院「西遊記〜金銭豹」、解説深見東州となっていますね。深見東州さんは、京劇の泰斗と師弟関係を結び、京劇俳優として、2002年には北京市立北京京劇院二級京劇俳優の指定を受けました。

今回は出演は無いようですけど、解説をされるようですね。京劇と中国雑伎を融合させた舞台になるようです。京劇そのものがアクロバティックな動きをともないますし、そこに中国雑伎の神業が加わると、いったいどんなステージになるのでしょう?そうとう激しい立ち回りや妙技が披露されるのでしょうね。

最終日22日(日曜)は、ゲストにセ三味ストリートが登場するそうです。「各大会で入賞経験を持つ二人で結成されるユニット、「セ三味ストリート」は、三味線の腕もさることながら、独自のパフォーマンスでどんな会場でも確実に盛り上げます。 もちろん、ヴォーカル・和太鼓をゲストに迎えた本格派の津軽三味線演奏も可能です。 日本伝統芸能と二人の強烈なキャラクターの化学反応を是非その目でお確かめ下さい。」という紹介がありました。

三味線は、芸妓さんが小唄に合わせて弾いている、芸者遊び的なイメージしか持ってませんでした。セ三味ストリートの演奏は、ギターでいうとヘヴィメタルのような、かなりアグレッシブな演奏に感じます。生で聴くと、きっと引き込まれそうな気がします。

そのような多彩なゲストが出演し、トークショーやパフォーマンスを、無料で見ることができるイベントになりますね。18、19日は先着500人、20〜22日は1000人に、無料でお弁当がもらえるサービス付きです。いつも質が良い弁当ばかり用意されてますね。

深見東州さんの絵画や書の作品も、4000点に近づいてきました。今回も新作と人気の旧作品のいくつかを選んで展示されるようです。見ていて、楽しくハッピーな気分にさせてくれる作品が多いですね。作品にはその芸術家の内面性があらわれてくるのでしょうか。

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