レオナルドTOSHU(深見東州・半田晴久)ポッドキャスト Vol.24〜Vol.29

深見東州さんは2009年4月から、NACK5で放送されたラジオ番組「レオナルドTOSHUの遊びがNight」のパーソナリティーを3年間されていました。

DJのロニさんと、若いミュージシャンなどをゲストに呼んでの興味深いトークで、話題になりました。

そのとき放送されていないオリジナルコンテンツとして、「レオナルドTOSHUの年中非日常的ポッドキャスト」「レオナルドTOSHUの年中非日常的ザ・ムービー」が、別途配信されています。

その中から今日は、「レオナルドTOSHUの年中非日常的ポッドキャスト」VOL24を、まずは紹介します。リスナーの質問に対し、深見東州さんが明快に答えられます。

ドン・マイケル富岡さんからの質問で、バワースボットに行きたいのですが、神社は喪中の時は行ったらいけないのでしょうか。

これに対し、深見東州さんの答えは、なるほどというものでした。そもそも神式でのお葬式があるわけですから、喪中の時に神社にいけないというのであれば、矛盾するというものです。おそらく、お祭りの時などに喪中で気分が沈んだ人が行くと、盛り上がらないから、そういうことが言われているのかもしれないということです。そして、鎮守様の働きを知っていれば、そういう時こそ行くべきということです。

さらに質問が続きます。

 

 

続いては、「レオナルドTOSHUの年中非日常的ポッドキャスト」VOL25を紹介します。これもリスナーの質問に対し、深見東州さんが明快に答えられています。

ラジオネーム「かんぽ」さんから深見東州さんへの質問は、「神社の参拝は、毎月1日か15日が適しているというはなしがありましたが、仏閣関係も同様に考えても良いのでしょうか。私は特に高幡不動が近いので28日に参拝させてもらってます。お不動さんの日は28日と聞いていますが、1日や15日だと何か問題がありますか。28日は月の終わりなので、あまり好きではなく、神社のように1日とかに行って今月も頑張るぞという気分になりたいです。」

それに対して深見東州さんの回答は、別にいつでも良いのですが、お不動さんでしたら28日はお不動さんの日と定めてあるので、仏閣の方でも準備をし、お不動さんも特別ご神徳を表すということなので、同じ行くならその日に行く方がご利益がいただけるというだけで、と前置きされつつ、いろいろなケースを考えた回答をされてました。なるほどという、納得の内容です。

 

 

続いては「レオナルドTOSHUの年中非日常的ポッドキャスト」VOL26を紹介します。

ラジオネームきくちゃんからの質問は、母との間に、現実では理解しがたい不思議なことかおこるので、よく双子の兄弟には、そういうことが起きると言いますが、親子なのにどうしてそういうことがおきるのか、教えて欲しいということです。

それに対する深見東州さんの答えは、神道の一霊四魂のお話にはじまり、明快に説明されました。ロニさんも感動してましたけど、とてもためになります。

 

 

次は、「レオナルドTOSHUの年中非日常的ポッドキャスト」VOL27を紹介します。リスナーの質問に対し、深見東州さんの誰もできないような答えに、いつも感心しています。

ラジオネームペンギンさんからの質問で、最近体調がすぐれず、何をやるにも空回りしてしまいます。体調や健康状態を良くするおまじないを教えてくださいというものでした。そういうおまじないがあるのなら、私も知りたいところですが、では、深見東州さんの答えは、おまじないがかなう唱え方を含めた、なるほどというお話でした。

それにしても、少し前までは、深見東州さんに直接このようになんでも気軽に質問できる機会があったことが、ウソのようです。また、この番組も復活してくれるといいのですが、お忙しそうなので無理でしょうね。

 

 

次のVOL28の質問は、福島に住まいのトシさん26歳からです。

「先輩や尊敬する方に恩返しをするにはどうした-ら良いでしょうか?」

「私は、先輩以上の人物になることだと考えています。レオナルド東州さんのお考えを教えてください」

それに対して、深見東州さんの答えは、今回もズバリ明快です。そもそも先輩以上の人物になることだというのは、先輩があなたに対して言うのならいいけど、本人がいうべきことではないと言われていました。たしかに、言われてみるとそうですよね。そんなことをいうと、常識がないと思われますからね。

さて、では、どうするのが良いのでしょうか。とても具体的に、実用的に、成功の秘訣をお話されます。若い社会人にはとくに必聴の内容です。

 

 

 

さて、今回の最後になりますが、Vol29の質問は、なかなか難しい相談です。

普通の人には答えられないような内容でした。

23歳の息子がいますが、高校に入る頃から適応障害の病となり、人の中に入ることができないようです。いろいろな病院に行きましたが、良くならないそうです。そんな方に対するアドバイスを、幾つかされていました。

こういう病院で良くならない精神的な病というのは、かなり多いかと思います。けっこう切実な悩みなのだと思います。

深見東州さんが創設された宗教法人ワールドメイトでも、そんな悩みの方が多く来られているそうで、とても良い感じになっていくそうです。