MENU
ちひろ
書いてる人
深見東州さんの存在を知ったのは、もう15年以上前になります。日本にこんな人もいるんだというのがその頃の印象でした。
それから数年、この人はただ者ではないというのが私なりに分かってきて、それで深見東州さんのことを書いてみたいと思い、ブログを始めました。

ここ数年、見に来る人がやけに多くなって関心の高さを感じ、去年(2018年)からサイトも変え、もっとせっせと記事を書こうと思っています。

ところで深見東州さんについては、世間では意見が二つに分かれるようです。ダビンチのような万能の人じゃないかという人もいれば、怪しい人物じゃないかとか、胡散臭いと書かれていたりもします。よくわからない、謎の人物というのも多いですね。

ご判断はお任せするとして、肯定派の私の意見としては、深見東州さんの詳しい実態を知らなさそうな人、おそらく深見東州さんが出演するイベントに参加したことのなさそうな人に、否定的な意見が見られるように感じました。

と、えらそうなことを言っている私も、実は深見東州さんのことをよく理解しているわけではありません。わからないことの方が多いです。でも、イベントなどに参加すればするほど、本当に楽しいですし、ためになることが多いなと思います。この人はとてもいい人なんだなと心から思えますし、みんなを元気にしてくれる人だと思います。だから信用しています。

ということで、ここでは深見東州さんの活動から、まず、話題になっているものを拾い、最新情報を探して書きたいと思います。また、過去のことも調べて書いていくつもりです。ジャンルが幅広いのでわかりにくい部分はありますが、”誰でもわかる深見東州入門” を目指し、私自身も含めて、何者かよくわからないという人たちの謎を解くために書いていきますね。

横浜で、マイケル・ボルトンと深見東州さんのコンサートが開催

201507jazz

 

マイケル・ボルトンと深見東州さんのビッグな共演を、こんなに早く、再び観れるようになるとは思いませんでした。今日はとりあえず、当日歌ってくれそうなナンバーを、しっかり聞いておこうと思います。

ロイヤルアルバートホールでのライブがYouTubeにありましたので、そこから拾ってみました。ロイヤルアルバートホールといえば、数々の伝説のコンサートが行われた、ミュージシャンにとって聖地のような存在です。もちろん、ビートルズやローリング・ストーンズなどの超大物たちも、かつて、ここでステージに立っています。

深見東州さんも1994年、ロイヤルアルバートホールに当時のイギリスのトップミュージカルスターたちを集め、チャリティーコンサートを開催しています。4500人が来場したとか。ロンドンに行くことがあれば、行ってみたいなと思っている場所です。

では、日本ではコーヒーのジョージアのCMで有名なこの曲から聞いてみます。

 

 

グラミー賞をとった名曲です。これは、マイケルと一緒に歌いたい曲ですね。マイクをふってくれると思います。

 

 

こちらは、バーシースレッジのカバーですが、やはりグラミー賞受賞曲です。ソウルを歌うマイケルが一番好きですね。

 

 

オーティスレディングの名曲ですね。見事に歌いこなしてます。

 

 

 

良い曲がたくさんあって紹介しきれませんが、共演する深見東州さんは、1月に続いてジャズの名曲を歌うとのことです。

当日が、素敵な一夜になることは、間違いないでしょうね。

この記事が気に入ったら
いいねしてね!

よかったらシェアしてね!

コメント

コメントする

目次
閉じる