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最近の街中での深見東州さんの広告

2019年1月3日
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最近、いろいろなところで深見東州さんのお顔を拝見しますが、やはり宣伝広告は大事ですね。仕事の関係の人で、新聞を見て深見東州さんと東京国際コンサートのことを知って、今度のプラシド・ドミンゴと一緒に出演するチケットを買ってた人がいました。なかなか世間は狭いものです。ホセ・カレーラスやドミンゴのファンだというその人と、そのことで話が盛り上がりました。

先日のハンダカッブもそうですが、こういう一つの時代を作った世界的なテノール歌手たちとの共演は、それにふさわしい実力と器、信頼関係がなくては実現しないでしょうから、とてもステイタスなことだと思います。それだけで大きな信用と実績があることの証明になりますからね。

今回、新聞を見て知った方も、こんなすごい人が日本にいたなんて、全然知らなかったと言ってました。これをきっかけに、深見東州さんの活動をもっと多くの人に知ってもらい、理解して貰えると素晴らしいと思います。

多くの協力があればもっと大きな活動ができるし、それが社会にとっても素晴らしいことは、今までの実績を見れば間違いないですからね。足跡が全てを物語っています。

ただネット上には、誤った認識も流布してる場合もあるので、そこは注意が必要です。いつの時代もそうですが、偉大な業績を残してきた人には、影で必ずそれを邪魔する勢力、足を引っ張る人たちがいました。だからこそ本物だとも言えるので、それでいいのかもしれませんけどね。

 

今度の3大テノールの一人のドミンゴ氏は、全盛期を過ぎたいまでも、カレーラスと並んで現在の音楽界で特別な地位にあることに、誰も異存はないでしょう。特に過去のオペラの実績に関しては、何人も及ばないと言われているそうです。またパヴァロッティは、テノール歌手としての実力からいくとずば抜けていますし、彼の出現以降に限るなら、今日まで彼を超えた人はいないと言われています。

そして10年くらい前までは、その3人の天才テノール歌手が3つ巴となって、互いに磨き合い競い合っていたわけですから、こんな時代は、今後出てくるかどうかわかりません。それぞれに違った魅力を最大限に発揮し、クラシックの世界を変えてしまうほど、数々の記録を塗り替え、実績を築き上げてきた3人です。

その3大テノールに続く存在が出てこないのが問題といわれているようで、今のところ、実力がかなりある人はいるようですが、やはりそれだけではなく、人を圧倒的に引きつける何かがないと、3大テノールに匹敵する人にはなれないのでしょうね。

 

ところで深見東州さんは音楽の世界だけの人ではありませんので、3大テノールとの共演といっても、深見東州さんの活動全体の中では、ひとつの通過点なのかもしれません。しかし音楽の世界においては、とても素晴らしい栄えあることですし、日本の声楽界にも貢献できますので、今回も大成功になるといいですね。

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