最近の街中での深見東州さんの広告

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最近、いろいろなところで深見東州さんのお顔を拝見しますが、やはり宣伝広告は大事ですね。仕事の関係の人で、新聞を見て深見東州さんと東京国際コンサートのことを知って、今度のプラシド・ドミンゴと一緒に出演するチケットを買ってた人がいました。なかなか世間は狭いものです。ホセ・カレーラスやドミンゴのファンだというその人と、そのことで話が盛り上がりました。

先日のハンダカッブもそうですが、こういう一つの時代を作った世界的なテノール歌手たちとの共演は、それにふさわしい実力と器、信頼関係がなくては実現しないでしょうから、とてもステイタスなことだと思います。それだけで大きな信用と実績があることの証明になりますからね。

今回、新聞を見て知った方も、こんなすごい人が日本にいたなんて、全然知らなかったと言ってました。これをきっかけに、深見東州さんの活動をもっと多くの人に知ってもらい、理解して貰えると素晴らしいと思います。

多くの協力があればもっと大きな活動ができるし、それが社会にとっても素晴らしいことは、今までの実績を見れば間違いないですからね。足跡が全てを物語っています。

ただネット上には、誤った認識も流布してる場合もあるので、そこは注意が必要です。いつの時代もそうですが、偉大な業績を残してきた人には、影で必ずそれを邪魔する勢力、足を引っ張る人たちがいました。だからこそ本物だとも言えるので、それでいいのかもしれませんけどね。

 

今度の3大テノールの一人のドミンゴ氏は、全盛期を過ぎたいまでも、カレーラスと並んで現在の音楽界で特別な地位にあることに、誰も異存はないでしょう。特に過去のオペラの実績に関しては、何人も及ばないと言われているそうです。またパヴァロッティは、テノール歌手としての実力からいくとずば抜けていますし、彼の出現以降に限るなら、今日まで彼を超えた人はいないと言われています。

そして10年くらい前までは、その3人の天才テノール歌手が3つ巴となって、互いに磨き合い競い合っていたわけですから、こんな時代は、今後出てくるかどうかわかりません。それぞれに違った魅力を最大限に発揮し、クラシックの世界を変えてしまうほど、数々の記録を塗り替え、実績を築き上げてきた3人です。

その3大テノールに続く存在が出てこないのが問題といわれているようで、今のところ、実力がかなりある人はいるようですが、やはりそれだけではなく、人を圧倒的に引きつける何かがないと、3大テノールに匹敵する人にはなれないのでしょうね。

 

ところで深見東州さんは音楽の世界だけの人ではありませんので、3大テノールとの共演といっても、深見東州さんの活動全体の中では、ひとつの通過点なのかもしれません。しかし音楽の世界においては、とても素晴らしい栄えあることですし、日本の声楽界にも貢献できますので、今回も大成功になるといいですね。

>深見東州(半田晴久)

深見東州(半田晴久)

深見東州さんは普通では理解しがたいほど多くの活動をしています。その活動をできるだけわかりやすくまとめてみました。こんなに多くの活動をする目的は何ですかと聞かれ、「その目的はただ一つ。人々が幸せになり、より良くなり、社会が良くなることです。音楽、美術、ビジネス、福祉、スポーツ、宗教など、いろいろのことをするのもそのためです。」と答えていました。

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