深見東州さんとマイケル・ボルトンのコンサート

ジャズ・ポップス

 

マイケル・ボルトンと深見東州さんのコンサートの記事を掲載します。

深見東州さんとマイケル・ボルトンは、本当に仲がよろしいようですね、見ててそう思いました。この記事からもそれが少し伝わってきますね。

それにしても今年はISPSハンダグローバルカップがも新しく始まり、グローバルサミットがあり、ホセ・カレーラス、マイケル・ボルトン、そして今度プラシド・ドミンゴとのコンサートと、ビッグな行事が続いているだけに、ツイッターに登場する回数もいつのまにかすごく増えてきましたね。

 

最近思いましたけど、本当に天才的な人というのは、常人には理解できないのかもしれません。それをわかった上でも、深見東州さんが、音楽や芸術活動、またスポーツ活動を通じて、大きな貢献をされている事は間違いないかと思います。

いつも言われているように、日本や世界が少しでもよくなるように、平和で住みよい社会になるように、そんな理想を追い求めていると思います。ただ、私のような凡人には、どうすればそうなるのかはわかりませんので、ときどきわからなくなるのだろうと思います。ましてや、なにも活動の意義をご存知ない人からすれば、意味不明な活動のように見えるのかもしれません。

でも、そういう大きな理想や夢がなくて、あそこまで突き抜けた活動はされませんよ。どれだけ大変なことをされているのか、参加していると、だんだんわかってくるものもありますから。

大きな夢や目的があるから、どれだけ苦労があっても、困難があっても、やり通されているのでしょうから、そんな理想さえなければもっと手間ヒマ労力資金もかけずに、目立たずに普通にされているでしょうね。それでも、深見東州さんの才能があれば何でも成功するでしょうけど、きっとあそこまでいろいろされてはいないと思います。

今後は、おそらくどこかですべての活動が全部繋がって、すばらしいことになるのではないかと、今は漠然とそう理解して、これからも応援したいと思ってます。

 

IMG_yokohama

 

ということで、それではちょっとだけ、最近のツイッターを覗いてみましょう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちひろ

深見東州さんの存在を知ったのは、もう15年以上前になります。日本にこんな人もいるんだというのがその頃の印象でした。 それから数年、この人はただ者ではないとい...

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