深見東州さんとマイケル・ボルトンのコンサート

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サンケイスポーツ2015年7月21日
マイケル・ボルトンと深見東州さんのコンサートの記事を掲載します。
深見東州さんとマイケル・ボルトンは、本当に仲がよろしいようですね、見ててそう思いました。この記事からも、それが少し伝わってきますね
それにしても今年はISPSハンダグローバルカップがも新しく始まり、グローバルサミットがあり、ホセ・カレーラス、マイケル・ボルトン、そして今度プラシド・ドミンゴとのコンサートと、ビッグな行事が続いているだけに、ツイッターに登場する回数もいつのまにかすごく増えていますね。
最近思いましたけど、本当に天才的な人というのは、常人には理解できないのかもしれません。それを理解した上で、あえていうと、深見東州さんは、音楽や芸術活動、またスポーツ活動を通じて、大きな貢献をされてますね。それは間違いないかと。
いつも言われているように、日本や世界が少しでもよくなるように、そして、平和で住みよい社会になるように、その理想を追い求めていると思います。ただ、私のような凡人には、どうやってそうなるのかが理解できてないので、よく見えてないのでときどきわからなくなるのだろうと思います。ましてや、なにも活動の意義をご存知ない人からすれば、意味不明な活動のように見えるのかもしれません。
でも、そういう大きな理想や夢がなくて、あそこまで突き抜けた活動はされませんよ。どれだけ大変なことをされているのか、参加していると、だんだんわかってきましたから。
大きくて崇高な目的があるから、どれだけ苦労があっても、困難があっても、やり通されているのであって、それがなければ、もっと手間ヒマ労力資金もかけずに、目立たずに普通にやっても、深見東州さんの才能があれば何でも成功するでしょうから、きっとあそこまでいろいろされていないと思います。
おそらくどこかで、すべての活動が全部繋がって、すばらしいことになるのではないかと、今は漠然とそう理解して、これからも応援したいと思ってます。
ということで、それではちょっとだけ、最近のツイッターを覗いてみましょう