「新春ジャズの一人祭典」を満喫

ジャズ・ポップス

新春ジャズの一人祭典が、満席のサンプラザ中野で開催されました。

風邪気味という深見東州さんでしたが、ジョークを満載しながら、30曲あまりを歌われました。3時間くらい歌い続けたことになりますね。歌えば歌うほど乗ってくる様子で、満足度の高いコンサートになりました。

ご本人いわく70数曲連続で歌ったこともあるそうで、驚異的な喉を持たれているようです。艶やかな胸に響く声でジャズの名曲を次々と歌い上げられ、ほれぼれと聴き入ってしまいました。今の日本にこれほどの歌声を持つ人はいないでしょう。本当に珠玉の歌声です。

ジャズ界の巨人たちをも凌ぐ歌声だとライターが書いていますが、その言葉に嘘はありませんね。JAZZYでおしゃれな夜のひとときを、2000人が満喫しました。

 

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デイリースポーツ 2015/1/21

ちひろ

深見東州さんの存在を知ったのは、もう15年以上前になります。日本にこんな人もいるんだというのがその頃の印象でした。 それから数年、この人はただ者ではないとい...

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