第20回高校生国際美術展の作品募集が開始

今年の世界芸術文化振興協会(会長半田晴久)主催の、第20回高校生国際美術展の作品募集が始まっていました。今年入選した作品は、国立新美術館で、8月7日から18日まで展示されるそうです。毎年、書道作品、絵画作品、美術作品など合わせて1万点を超える作品が応募されているようですね。年々、作品のレベルが高くなっているのにも驚きますね。毎年、会場に見に行ってるわけではありませんけど、HANDA.TV で上位入賞作品を見ることができます。

 

高校生に特化した美術展で出品料が無料であることや、若き才能を見いだし育てるために、荒削りでもキラリと光るものを選ぶという基準で、あと、しがらみのない選考方法でも知られています。そして、おそらく深見東州さんの人脈があるからだと思いますが、アジアやヨーロッパなど、世界10数カ国から出品された高校生たちの作品も、展示されます。さらに、優秀な作品に選出された日本の高校生たちと、世界から招待された高校生たちとの泊りがけの交流会も用意されています。そういう機会を通じて、はやくからインターナショナルな価値観に目覚め、世界的な才能に育って欲しいという願いがあるのでしょう。高校生国際美術展は、そういう日本ではとても貴重な体験が得られる美術展と言えそうですね。

 

 

過去の応募者のツイートを少し見てみましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

入選した高校生たちの喜びが伝わってきますね。今年も、どんな作品が集まるのか楽しみです。

>深見東州(半田晴久)

深見東州(半田晴久)

深見東州さんは普通では理解しがたいほど多くの活動をしています。その活動をできるだけわかりやすくまとめてみました。こんなに多くの活動をする目的は何ですかと聞かれ、「その目的はただ一つ。人々が幸せになり、より良くなり、社会が良くなることです。音楽、美術、ビジネス、福祉、スポーツ、宗教など、いろいろのことをするのもそのためです。」と答えていました。

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