ザラ妃とスティーヴン・セガールの知られざる一面

ザラ・ティンダルさんをまじかで見たくて、深見東州さんのイベントに行ってきました。ザラさんと深見東州さんのトークショーは、ザラさんも初めは緊張気味にみえましけど、深見東州さんのジョークというか、柔らかいトークにだんだん本音の話も出てきて、楽しかったです。そして、ロイヤルファミリーの気品が とても溢れている方でした。

ただザラさんと、お兄さんのビーター・フィリップスさんの2人は、母であるアン王女が王位継承権を放棄して、一般人になられていたんですね。ロイヤル・ファミリーであることには違いありませんが、一般人になることによって、自由に、いろいろなことができるようになったそうです。

それから、乗馬への取り組みの話も興味深かったですね。アン王女も乗馬の選手として有名な方で、その母からの助言を守って取り組んでいるようでした。そして、東京オリンピックの英国代表の決定が、来春になるようですが、口ぶりからは否定されませんでしたから、代表を目指しているように感じました。

そして、ザラさんに続いて、スティーヴン・セガールさんのトークショーも見ました。映画を見てないので、くわしくないですが、話からセガールさんは武道を本当に目指している人だというのは伝わってきました。

そしてセガールさんは、深見東州さんが同志社大学時代に通っていたポディビルジムと同じビルにある合気道の道場に、同じ時期に足げく通っていたそうですね。そして、深見東州さんは神の道を、セガールさんは武道を通して惟神の道を求めていたそうです。その関係から、大本教や、そんな関係の人たちとの共通の知人が多く、お互いに驚いていました。必ずどこかで会ってるはずだよねと、2人は言われて、意気投合していました。

スピリチュアルな話になると、よく理解できないところもありましたけど、セガールさんは、当時の合気道を習っていた日本人以上に、武道の奥にある惟神の道を求めていたと、深見東州さんは感心されていましたね。

あと、大本教の出口王仁三郎は、明智光秀が千利休になったということを言っていたそうです。来年の大河ドラマは、今、沢尻エリカの麻薬所持で大変なことになっていますが、その大河ドラマの主人公が明智光秀なので、興味深く聞けました。

ザラさんも、セガールさんも、単なるスポーツ選手や俳優ではない、何か不思議なオーラを持ってる人だなと感じましたね。今日はダスティン・ホフマンが、夕方から来るそうなので、せっかくなので見てこようと思います。

>深見東州(半田晴久)

深見東州(半田晴久)

深見東州さんは普通では理解しがたいほど多くの活動をしています。その活動をできるだけわかりやすくまとめてみました。こんなに多くの活動をする目的は何ですかと聞かれ、「その目的はただ一つ。人々が幸せになり、より良くなり、社会が良くなることです。音楽、美術、ビジネス、福祉、スポーツ、宗教など、いろいろのことをするのもそのためです。」と答えていました。

CTR IMG