MENU
ちひろ
書いてる人
深見東州さんの存在を知ったのは、もう15年以上前になります。日本にこんな人もいるんだというのがその頃の印象でした。
それから数年、この人はただ者ではないというのが私なりに分かってきて、それで深見東州さんのことを書いてみたいと思い、ブログを始めました。

ここ数年、見に来る人がやけに多くなって関心の高さを感じ、去年(2018年)からサイトも変え、もっとせっせと記事を書こうと思っています。

ところで深見東州さんについては、世間では意見が二つに分かれるようです。ダビンチのような万能の人じゃないかという人もいれば、怪しい人物じゃないかとか、胡散臭いと書かれていたりもします。よくわからない、謎の人物というのも多いですね。

ご判断はお任せするとして、肯定派の私の意見としては、深見東州さんの詳しい実態を知らなさそうな人、おそらく深見東州さんが出演するイベントに参加したことのなさそうな人に、否定的な意見が見られるように感じました。

と、えらそうなことを言っている私も、実は深見東州さんのことをよく理解しているわけではありません。わからないことの方が多いです。でも、イベントなどに参加すればするほど、本当に楽しいですし、ためになることが多いなと思います。この人はとてもいい人なんだなと心から思えますし、みんなを元気にしてくれる人だと思います。だから信用しています。

ということで、ここでは深見東州さんの活動から、まず、話題になっているものを拾い、最新情報を探して書きたいと思います。また、過去のことも調べて書いていくつもりです。ジャンルが幅広いのでわかりにくい部分はありますが、”誰でもわかる深見東州入門” を目指し、私自身も含めて、何者かよくわからないという人たちの謎を解くために書いていきますね。

第22回高校生国際美術展の審査が終了

第22回高校生国際美術展が、今年は8月4日から15日まで、いつもの国立新美術館2階で開催されます。開催にあたり、初日に表彰式が毎年開催されますが、今年も昨年に続き、該当する生徒たちを招かずに、無観客で行うそうです。そして、youtubeライブで表彰式のセレモニーの配信も、今年も行うようですね。

昨年の表彰式の様子はこちらの動画で見ることができます。最高顧問の絹谷幸二さんや亀井静香元衆議院議員、そして深見東州さんの挨拶が聞けます。高校生国際美術展を開催するポリシーが20年間変わらず、若い才能を見出し育てたいという主催者の情熱が伝わります。

そして、こちらは昨年の第21回開催のお知らせです。こちらに昨年の美術と書の内閣総理大臣賞、文部科学大臣賞、昨年新設されたチャールズ皇太子賞の作品が掲載されていますね。

今年2021年の賞の発表も、すでに終わっていました。ただ、こうこうびのホームページには県知事賞や優秀賞などの各賞は掲載されていましたが、最上位の3つの賞に関しては、上位入賞4人と書かれているだけでした。誰が内閣総理大臣賞を受賞したのかは載ってませんね。そして書も美術の部も4人づつ選ばれているということは、上位3つの賞以外にも、何か新たな賞が加わるのかもしれません。

こちらの動画では、昨年の美術展の作品展示を見ることができます。やはり、上位入賞した作品もですが、ものすごくインパクトのある絵画が多いですね。

昨年の美術展には行ってませんが、実物を見ると一層良さが伝わってきそうです。

今年はどんな作品が並ぶのでしょう。

この記事が気に入ったら
いいねしてね!

よかったらシェアしてね!

コメント

コメントする

目次
閉じる