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ちひろ
書いてる人
深見東州さんの存在を知ったのは、もう15年以上前になります。日本にこんな人もいるんだというのがその頃の印象でした。
それから数年、この人はただ者ではないというのが私なりに分かってきて、それで深見東州さんのことを書いてみたいと思い、ブログを始めました。

ここ数年、見に来る人がやけに多くなって関心の高さを感じ、去年(2018年)からサイトも変え、もっとせっせと記事を書こうと思っています。

ところで深見東州さんについては、世間では意見が二つに分かれるようです。ダビンチのような万能の人じゃないかという人もいれば、怪しい人物じゃないかとか、胡散臭いと書かれていたりもします。よくわからない、謎の人物というのも多いですね。

ご判断はお任せするとして、肯定派の私の意見としては、深見東州さんの詳しい実態を知らなさそうな人、おそらく深見東州さんが出演するイベントに参加したことのなさそうな人に、否定的な意見が見られるように感じました。

と、えらそうなことを言っている私も、実は深見東州さんのことをよく理解しているわけではありません。わからないことの方が多いです。でも、イベントなどに参加すればするほど、本当に楽しいですし、ためになることが多いなと思います。この人はとてもいい人なんだなと心から思えますし、みんなを元気にしてくれる人だと思います。だから信用しています。

ということで、ここでは深見東州さんの活動から、まず、話題になっているものを拾い、最新情報を探して書きたいと思います。また、過去のことも調べて書いていくつもりです。ジャンルが幅広いのでわかりにくい部分はありますが、”誰でもわかる深見東州入門” を目指し、私自身も含めて、何者かよくわからないという人たちの謎を解くために書いていきますね。

株式会社ミスズが総代理店のマディソン・ニューヨークから猫うさぎシリーズ登場

HANDA WATCH WORLDの時計展示会に行くと、必ずお目にかかるのがマディソン・ニューヨークの時計ですね。このブランドは「1987年にニューヨークで誕生して以来、今日に至る30年以上の実績を通じ、現在ではファッションウォッチの主要ブランドのひとつにまで成長を遂げました。」と紹介文に書かれているように、ラグジュアリーな高級時計ではありません。

時計マニアが好みそうな、資産価値とか、機能や仕上げの完璧さを求める時計とは違いますね。私は時計マニアではないので、デザインが良ければいいというタイプですけどね。

メンズ仕様のものが欲しくなり、3万もしなかったので、マディソン・ニューヨークのイカロスという時計を昔買いました。3年近く使って、特に問題なく動いてくれてますね。

深見東州さんが経営する株式会社ミスズが輸入元になっていて、去年くらいから、かなり積極的に宣伝されていますね。最近のものは深見東州さんの意向なのか、遊び心のあるデザインが多い気がします。

エレガントな時計もありますけど、その真逆とも言える【残念じゃない海の生きもの】シリーズとか、セントラルパークのシリーズなどで、チンアナゴ&ニシキアナゴ、クマノミ、ウミガメ、イルカ、鯨、犬、猫、アルパカ、ユニコーン、豚などが描かれた時計が並んでいましたね。

どれもかわいいとは思いましたけど、今回新たに「猫うさぎシリーズ」が発売されたというお知らせが、私のSNSに舞い込んできました。

実物はまだ見てませんけど、これまでの生き物シリーズとは違って、かなり本格的な絵になってますね。「立体プリント技術を採用。毛並みの質感や瞳の奥行きまで繊細に表現され、見るたびに本物の子猫がそこにいるかのような臨場感をもたらします」との説明があります。ちょっと見てみたくなったので紹介しました。

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