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ちひろ
書いてる人
深見東州さんの存在を知ったのは、もう15年以上前になります。日本にこんな人もいるんだというのがその頃の印象でした。
それから数年、この人はただ者ではないというのが私なりに分かってきて、それで深見東州さんのことを書いてみたいと思い、ブログを始めました。

ここ数年、見に来る人がやけに多くなって関心の高さを感じ、去年(2018年)からサイトも変え、もっとせっせと記事を書こうと思っています。

ところで深見東州さんについては、世間では意見が二つに分かれるようです。ダビンチのような万能の人じゃないかという人もいれば、怪しい人物じゃないかとか、胡散臭いと書かれていたりもします。よくわからない、謎の人物というのも多いですね。

ご判断はお任せするとして、肯定派の私の意見としては、深見東州さんの詳しい実態を知らなさそうな人、おそらく深見東州さんが出演するイベントに参加したことのなさそうな人に、否定的な意見が見られるように感じました。

と、えらそうなことを言っている私も、実は深見東州さんのことをよく理解しているわけではありません。わからないことの方が多いです。でも、イベントなどに参加すればするほど、本当に楽しいですし、ためになることが多いなと思います。この人はとてもいい人なんだなと心から思えますし、みんなを元気にしてくれる人だと思います。だから信用しています。

ということで、ここでは深見東州さんの活動から、まず、話題になっているものを拾い、最新情報を探して書きたいと思います。また、過去のことも調べて書いていくつもりです。ジャンルが幅広いのでわかりにくい部分はありますが、”誰でもわかる深見東州入門” を目指し、私自身も含めて、何者かよくわからないという人たちの謎を解くために書いていきますね。

国際スポーツ振興協会もスポンサードするプレジデンツ・カップは、12月12日からメルボルンで開催

ゴルフの記事ばかり続きますけど、今年12月にメルボルンで開催されるプレジデンツ・カップに、日本からは4回連続で松山英樹選手が出場しますね。

今年のプレジデンツ・カップは、国際スポーツ振興協会もスポンサードしています。そして、今年の世界選抜チームのキャプテンは、国際スポーツ振興協会アンバサダーのアーニー・エルス選手が務めます。

対する米国チームのキャプテンは、タイガー・ウッズが務めます。両チームのキャプテンの名前を聞いただけで、素晴らしいプレジデント・カップになりそうな感じがしますね。

 

 

そして、選手ももちろん豪華メンバーです。

ランキングなどから、両チームの8名の選手が、すでに自動的に選出されています。残りの4選手は、11月中にキャプテン推薦により決定されるそうです。

世界選抜チームは、さすがに国際色豊かな面々が揃いました。数字は、現在の世界ランキングです。

  • マーク・レイシュマン(オーストラリア)24位
  • 松山英樹(日本)26位
  • ルイ・ウーストハイゼン(南アフリカ)22位
  • アダム・スコット(オーストラリア)15位
  • アブラム・アンセル(メキシコ)37位
  • 李昊桐(中国)50位
  • パン・チェンツェン(台湾)51位
  • キャメロン・スミス(オーストラリア)46位

対する米国チームはさすがに世界ランク上位選手がずらりと並びます。

  • ブルックス・ケプカ 1位
  • ジャスティン・トーマス 5位
  • ダスティン・ジョンソン 3位
  • パトリック・カントレー 7位
  • ザンダー・シャウフェレ 9位
  • ウェブ・シンプソン 14位
  • マット・クーチャー 20位
  • ブライソン・デシャンボー 10位

現在世界ランキング8位のタイガー・ウッズも、監督兼選手として出場してもらいたいですよね。他にも、米国選手にはメジャー優勝クラスのビッグネームが何名もいますけどね。層の厚さを改めて感じます。

世界選抜も、ジェイソン・デイ選手もいますし、日本選手にもチャンスがあるかもしれませんけど、タイや韓国やアルゼンチンなどにもいい選手がいるので、誰が推薦されるのかわかりませんね。

また大会が近づいてきたら、記事に書こうと思います。

 

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