第18回深見東州バースデー書画展、3/18から六本木で開催

毎年恒例になっている深見東州さんのバースデー書画展ですけど、今年も六本木の泉ガーデン ギャラリーで、盛大に開催されるようですね。

今年のタイトルは、「ええじゃないかの絵、しょぼくない書、凝ってる作品の個展。」となっていました。絵と書と個展にひっかけた、ひねりのきいた言葉遊びになってますね。ダジャレとも言いますけどね。

 

 

それで、過去の書画展のタイトルを知りたい方は、こちらから見ることができます。

深見東州(半田晴久)さんのことがわかるサイト

今年も、深見東州さんのバースデー書画展が開催されます。 今年のタイトルは、「えっ、絵ですか。しょう、書です。凝ってますね…

さて、今年はいったいどんな絵画作品が登場するのでしょう。昨年の新作では水墨画の作品が増えていましたが、今年はどうなのでしょう。

深見東州さんの作品を見たことがないよという人もいらっしゃるでしょうから、そういう方はHANDA.TVに無料登録すると、そこから2013年~2016年の個展で展示された作品を見ることができます。

それから、月刊ギャラリーという美術誌では、2016年から、毎号深見東州さんの絵画を表紙に使用しています。よほど深見東州さんの絵画に入れ込んであるのでしょうね。

表紙に使った絵画を、評論家の人たちが「画人悠遊」というコーナーで評しています。深見東州さんの簡単な紹介文には、「芸術文化・振興・創作活動を主宰するかたわら、35歳より独学で始めた絵は、天真爛漫、融通無碍の境地にある。その魅了してやまない破格の画風を以来、斯界の属目に値するものとして発表するものである」と書かれていました。

深見東州さんの作品は、専門家の目から見て、今後どのようになって行くのか期待を持って見られていることがわかりますね。

では、せっかくなので、その月刊ギャラリーの表紙の画像を掲載しておきますね。絵の雰囲気くらいは、何となくわかると思います。ほんの一部の作品ですけどね。多様な作品を描かれていますけど、その一端を感じることができるかもしれません。

 

「富士のご来光」
「富士のご来光」
「プリンスホテルから見た富士山」
「プリンスホテルから見た富士山」
「桜草とつぼみ」
「桜草とつぼみ」
「井の頭公園の昼桜」
「井の頭公園の昼桜」
「空飛ぶ赤い帽子」
「空飛ぶ赤い帽子」
「あやめ園に水仙とガーベラ」
「あやめ園に水仙とガーベラ」
「玉と種と実と盆栽」
「玉と種と実と盆栽」
「緑色の太陽~グリーンフラッシュ~」
「緑色の太陽~グリーンフラッシュ~」
「女神のおっぱい」
「女神のおっぱい」
「苺を避けて生クリームとチョコレートを踏んだ」
「苺を避けて生クリームとチョコレートを踏んだ」
「ブルーな夜はワインを飲んでオリーブをつまもう」
「ブルーな夜はワインを飲んでオリーブをつまもう」
「雪降る氷見のご来光」
「雪降る氷見のご来光」
「鰻」
「鰻」
「ヘリコプターから見たイギリスの畑の羊と馬」
「ヘリコプターから見たイギリスの畑の羊と馬」
「私の中のミニバラ」
「私の中のミニバラ」
「花かんざし」
「花かんざし」
「空の裂け目から突然春がやって来た」
「リンゴの木になったバナナ」
「リンゴの木になったバナナ」
「宇宙の蝶の羽根」
「宇宙の蝶の羽根」
「黄金輝くリマーカブルマウンテンとワカティブ湖」
「黄金輝くリマーカブルマウンテンとワカティブ湖」
「おぼろ月夜の白山」
「おぼろ月夜の白山」
「玉と種」
「玉と種」
「男女のいとなみ」
「男女のいとなみ」
「枝に止まったセキレイ」
「枝に止まったセキレイ」
「空飛ぶ草間彌生」
「空飛ぶ草間彌生」
「鍾乳石からつららがつらつら落ちている」
「鍾乳石からつららがつらつら落ちている」
「宇宙に向かう風船」
「宇宙に向かう風船」
>深見東州(半田晴久)

深見東州(半田晴久)

深見東州さんは普通では理解しがたいほど多くの活動をしています。その活動をできるだけわかりやすくまとめてみました。こんなに多くの活動をする目的は何ですかと聞かれ、「その目的はただ一つ。人々が幸せになり、より良くなり、社会が良くなることです。音楽、美術、ビジネス、福祉、スポーツ、宗教など、いろいろのことをするのもそのためです。」と答えていました。

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