ハンダウォッチワールド西荻本店と、時計の恋人キッスは手にして・西荻本店のその後

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ヒーローズという雑誌の10月号に、深見東州さんの時計のお店が紹介されていました。そして、インスタグラムを見ると、いつのまにかたくさんの種類の時計が紹介されていました。そこで今日は、ハンダウォッチワールド(HANDA Watch World)西荻本店と、時計の恋人キッスは手にして西荻本店の、その後の様子などをわかる範囲で紹介したいと思います。

と言っても、私も時計の恋人キッスは手にして西荻本店にはまだ1度だけ、ハンダウォッチワールド西荻本店には2度ほどしか足を運んでないので、ネットや雑誌の情報が中心になります。

では、まず時計の恋人キッスは手にして西荻本店の店内の様子がわかるインスタの動画がありました。そちらから見て見ましょう。

 

 

早すぎてよくわかんないですけどね。どんな時計があるのかまではわかりづらいですが、とにかく種類が豊富なことはわかりますね。実際に行くと、店内はかなり狭いですけど、素敵な時計の洪水に圧倒されますよ。

そして、このようなカウンターバーまでが設置されているというのにも驚かされます。本物の高級酒がずらりと並んでいました。

 

 

このhanda_watch_kisshatenishiteというアカウントのインスタが、いつの間にかできていました。私が気が付かなかっただけかもしれません。

このインスタでは、時計の恋人キッスは手にして西荻本店で取り扱っている時計が、次々と紹介されていますね。
下は、ティソの時計。もっともコストパフォーマンスがいい時計と、深見東州さんが言われていたそうです。金の価値を銀の価格でというのがティソの持ち味のようですね。日本での知名度はそれほどでもないと思いますが、世界では、特にヨーロッバでは超有名な、とても愛されている時計だそうですね。

 

 

飾り窓から見えるテンプの動きがおしゃれな機械式時計ですね。10万以内のおすすめ機械式時計として、ハミルトンと一緒に紹介されることも多いようです。

そして、ハミルトンの時計ですね。ティソと同じスウォッチグループの傘下になりますが、本来はアメリカ発祥のブランドだそうです。若者中心に日本でも大人気だそうです。

 

ブレスウォッチも素敵ですけどね。最近発売されたジュピターという限定ものの時計もかなり人気があるそうです。

それからこちらは、有名なロンジンの時計ですね。

 

ロンジン、ハミルトン、ティソは、150種類以上の品揃えと書かれてました。他にも、ラドー、ミドー、エドックス、I.T.Aと、次々と魅力的なブランドを導入されてきた様子が、インスタグラムの写真を見るとわかりますね。

 

それから、以前も少し紹介しましたが、メモリジンというトゥールビヨン搭載の機械式時計を作る香港のブランドも、日本一の品揃えで、とても力を入れられているようです。

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右側の時計はメンズモデルの「マジックトゥールビヨン」で、世界的なマジシャンのジョン・フォン氏の監修だそうです。コインとカードの2種類のマジックファンクションを備えているそうで、マジックができるのでしょうか。気になりますね。

そして、レディースでは、以前も紹介したバタフライローズのシリーズが左下に掲載されています。小窓から、中のテンプが見えるおしゃれなデザインですね。ジュエリーデザイナーのサラ・チャンさんのデザインです。とても素敵な感じの方ですね。

 

 

 

そして、ハンダウォッチワールド(HANDA Watch World)西荻本店になりますが、雑誌の広告には、9大ブランドのブティック店が西荻窪に誕生となっていました。従来からの8ブランドに、このたび総輸入元になったハイゼックが加わるようです。

ハイゼックは、まだ、実物を拝見してませんので、どんな時計なのかは写真でどうぞ。

 

 

価格帯が、予想していた以上に幅広いですね。100万以内の時計から、3000万弱の時計がここには掲載されています。

男物というイメージを持ってましたけど、レディースのダイヤを雪のようにちりばめた美しい時計のシリーズもあります。これは、作るのに相当な技術が必要だそうです。

 

 

最後に紹介するのは、イタリアンデザインの巨匠、ロベルト・カヴァリが、パートナーに天才時計師フランク・ミュラーを迎えて展開する「ロベルト・カヴァリbyフランクミュラー」roberto cavalli by FRANCK MULLERの新作です。

 

 

写真は、スポーツクロノグラフタイプで、日本限定モデルになるそうです。これが、世界のロベルトカヴァリファンから、ジェラシーを含んだ熱い視線が向けられていると書かれてました。もしかすると、深見東州さんのリクエストによって、日本向けに制作されたのかなとかも思いましたけど、メーカーの日本市場に対する期待というものを感じますね。

ちひろ

深見東州さんの存在を知ったのは、もう15年以上前になります。日本にこんな人もいるんだというのがその頃の印象でした。 それから数年、この人はただ者ではないとい...

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