深見東州武道館単独公演は爆唱と爆笑

深見東州さんの武道館単独コンサートの新聞記事を掲載します。
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スポーツニッポン2015年9月25日
短めに、ふんだんにギャグを挟んでの、コンサートとなりました。
この日は巨大東州オーケストラという、最大で30人編成のオケがはいりました。JAZZナンバーなどでは、トランベットとホルンが活躍しましたので、ビッグバンドのような趣もありましたね。
この日はなんでもこなさなければならないので、曲によってすぐさま音を変えていましたが、なかなか難しいことだったと思います。残念ながらクラシックだけは、今回流れてしまいましたが、その他は無事にしっかりと聴かせてくれたと思います。
指揮者の人が、グループサウンズのタイガースの曲の時に、深見東州さんのバックコーラスを一人で受け持たれているのにはかなり意表をつかれましたね。
また、記事にも書かれてましたけど、今回は衣装替えの回数も多かったですね。カラフルで、中には進撃の阪神と書かれた着物までありましたが、今年は、あの名前を使われてないですよね。気に入っていたんですが。本家の進撃の巨人も昨年がピークだったのでしょうかね。
それから記事になってるミス日本グランブリの方は、ISPSハンダグローバルカップの前夜祭の映像でもお見かけしました。ツイッターでも、たしか呟いてあったとおもいます。今回のこともツイートされてますね。


それにしましても、今回のコンサートに、海外からわざわざかけつけた深見東州ファンもいました。それも1人や2人ではなかったですね。けっこういらっしゃいましたよ。すごいなと思います。