みすず学苑のCM、謎の電車広告の意味?

みすず学苑

たしか予備校の生徒募集というのも、とうに終わってる時期ではないかと思いますが、そんなこと関係なく、ネット上では賑やかな話題を提供しているみすず学苑です。見るとどうしても笑えるので、定期的に紹介するしかなさそうですね、こうなったら。
みすず学苑でもらったものでしょうけど、興味深い写真もありましたね。
あとこちら、みすず学苑のCMには、たしかな戦略があるということで、いろいろと分析してます。

みすず学苑は、なぜ“謎の電車広告”を出し続けるのか?
あなたは電車に乗っている時、この広告を見たことはありませんか?(関東地方限定)
みすず学苑
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恐らく一度は見たことがあるかと思います。そして必ずこう思ったはず。
「どうしてこんなに変な広告を毎年出すのだろうか?」
調べてみたところ、JR東日本の場合、ドアの窓に貼るステッカーは1か月最低110万円はするとのこと。
これだけの広告費用をかけているのに、なぜあのような意味不明な広告を載せるのか。実はそこには深いマーケティング戦略が隠されていたのです。以下はリンクで

それはそうでしょう。いくら深見東州さんがギャグ好きだからといっても、個人的な趣味のためだけで宣伝なんかしませんよねー、ふつう。
ということで、まあ、なるほどという感じの内容でしょうかね。
あと、深見東州さんが社長のたちばな出版は、営業マンが、(女性もいると思うんですけど)とにかくコスプレして、で、本屋の営業に来るんだそうです。いつかどこかで、出くわさないかなー、と期待してるんですけどね。

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