ブルース・リー祭最終日は、ドニー・イェン登場で最高潮に

ユン・ピョウさんの時も感じましたけど、ドニーさんも熱狂的なファンの人が多いですね。

深見東州さんもアクションスターのファンは、一度好きになると裏切らずにずっと熱心なファンでいると言って感心していました。

ツイッターからもファンの歓喜が伝わってきますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

深見東州さんがドニー・イェンのことを、ブルース・リーの継承者として、さらに進化させたと最大級の賛辞を送りましたが、それに対し、ドニー・イェンは深見東州さんが心から支持してくれることに感謝しつつも、私はブルース・リーと比較されることはできませんと、言っていました。ブルース・リーはアイコン的な伝説ですから、私はブルース・リーにはなれませんが、皆さんたちと親友になることはできると思います、と言っていました。

そして、これからの人生、まだまだ学ぶことがたくさんあると、いつも自分自身に言い聞かせているそうです。また、いつまでも生徒でいたいと思っているんです、と、その彼の人生の哲学と言えるものを述べてくれました。

 

 

 

#ドニーイェン #今井竜惺

三井孝二さん(@koji.mii)がシェアした投稿 –

 

すでに、イップマン4も撮り終えているそうですが、噂になっているジャッキー・チェンとの共演はなかったとのことでした。

そして、スターウォーズのスピンオフ、ローグ・ワンへの出演は、実は子供にせがまれて出演をすることにしたそうです。しかし、出演してみると本当に学ぶことが多く、とても良かったそうです。また、スター・ウォーズにアジア人として初めて声をかけてもらって名誉に思っているようです。

深見東州さんは、今後も、香港のアクションスターを呼びたいと言っていました。そのうちサモ・ハン・キンポーを呼ばれるかもしれませんね。