明るすぎる劇団・東州、第6回定期公演は、ミュージカルより面白いミュージオモ

明るすぎる劇団・東州、第6回定期公演が開催されますね。今回は、なにか新しい構成になっているような、そんな予感を感じる広告です。

全作品が、演劇とライブコンサートが融合した、ミュージオモになってるそうです。

 

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ミュージオモ?

初めて聞く言葉ですね。ミュージカルより面白く、重厚な歌があるので、ミュージオモなのだそうです。

なるほど。今回の公演は、深見東州さんのライブの歌と、演劇が組み合わさった、驚きながら楽しめるミュージカルよりも面白いものになっているということですね。今までも、毎年毎年、なにか新しい取り組みと、驚くような演出、奇想天外なストーリー、と、必ず進化されてきました。さらに今年は、今までにない新機軸を打ち出している気がしてならないです。

 

また、幕間パントマイムも、幕間コンサートとウタントマイムという名前に変わっています。これは、ミニコンサートの中で、歌いながらパントマイムをしたり、声帯模写をするのだそうです。ということで、なにやら深見東州さんの歌が、ふんだんに聞ける演劇になるのは間違いないようです。

>深見東州(半田晴久)

深見東州(半田晴久)

深見東州さんは普通では理解しがたいほど多くの活動をしています。その活動をできるだけわかりやすくまとめてみました。こんなに多くの活動をする目的は何ですかと聞かれ、「その目的はただ一つ。人々が幸せになり、より良くなり、社会が良くなることです。音楽、美術、ビジネス、福祉、スポーツ、宗教など、いろいろのことをするのもそのためです。」と答えていました。

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