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ちひろ
書いてる人
深見東州さんの存在を知ったのは、もう15年以上前になります。日本にこんな人もいるんだというのがその頃の印象でした。
それから数年、この人はただ者ではないというのが私なりに分かってきて、それで深見東州さんのことを書いてみたいと思い、ブログを始めました。

ここ数年、見に来る人がやけに多くなって関心の高さを感じ、去年(2018年)からサイトも変え、もっとせっせと記事を書こうと思っています。

ところで深見東州さんについては、世間では意見が二つに分かれるようです。ダビンチのような万能の人じゃないかという人もいれば、怪しい人物じゃないかとか、胡散臭いと書かれていたりもします。よくわからない、謎の人物というのも多いですね。

ご判断はお任せするとして、肯定派の私の意見としては、深見東州さんの詳しい実態を知らなさそうな人、おそらく深見東州さんが出演するイベントに参加したことのなさそうな人に、否定的な意見が見られるように感じました。

と、えらそうなことを言っている私も、実は深見東州さんのことをよく理解しているわけではありません。わからないことの方が多いです。でも、イベントなどに参加すればするほど、本当に楽しいですし、ためになることが多いなと思います。この人はとてもいい人なんだなと心から思えますし、みんなを元気にしてくれる人だと思います。だから信用しています。

ということで、ここでは深見東州さんの活動から、まず、話題になっているものを拾い、最新情報を探して書きたいと思います。また、過去のことも調べて書いていくつもりです。ジャンルが幅広いのでわかりにくい部分はありますが、”誰でもわかる深見東州入門” を目指し、私自身も含めて、何者かよくわからないという人たちの謎を解くために書いていきますね。

TOSHU FUKAMI sings ゴールデンシリーズの動画から

深見東州さんの歌唱力は、かなりのものだと私は思って聴いてますが、動画ですぐ聴けるものをまとめておこうと思います。べつに音楽配信サービスで聞けば全てのCDを聴くことができますけどね。

とりあえず、カバー曲ばかりを集めた代表的なアルバム3枚がYouTubeにあるので、まず、そこから紹介します。

最初は、「TOSHU FUKAMI sings ゴールデンポップス」からです。このアルバムは以前、母に聴かせたらとても気に入ってしまって、そのまま母の持ち物になってしまいました。選曲にお気に入りの歌が多かったのと、声がすごく素敵ね、いい声をしている人だね、と、声の良さをとても気に入ってました。

あと、アメリカ人にこの人の英語どう?と聴かせたところ、日本人が歌ってることに、初めは気が付きませんでしたね。かなり上手な日本の歌手が英語の歌詞を歌っても、ああ、日本人の発音だなって思うそうで、英語の発音の正確さにびっくりしてましたけどね。

そして、「TOSHU FUKAMI sings ゴールデン演歌」からも、全曲聴くことができますけど、やっぱり声がいいなと思いますね。オペラ歌手ですけど、演歌でもポビュラーミュージックでも、とても上手に歌われますよね。

あまり独自のクセを出さずに、オリジナルに忠実に歌われているように思います。私はあまり演歌を聞きませんが、演歌ファンにも十分にアピールできるんじゃないでしょうか。

そして、次は出だしの1分前後だけになりますが、「TOSHU FUKAMI sings ゴールデンアニメ&主題歌」からです。

かなり古いアニメが多いので、あまり馴染みがない曲も多いですけどね。オリジナル曲にはその時代の懐かしい思い出が染み込んでいるので、やはりいいなと思いますけど、はっきり言ってオリジナルよりも全然上手いですね。

時々歓声や拍手が聞こえるものがありますが、ライブ録音を編集したものだからのようです。クラシック音楽のCDも、すべてライブが音源でしたし、忙しい方ですから、スタジオにこもって録音する時間がないのでしょうか。

ということで全て「一発録り」ですね。スタジオでの「一発録り」は、実際には一斉に演奏するものを、何度か録って一番良いテイクを使いますが、深見東州さんのCDは、「一発録り」で言えばファストテイクといえますね。

それから深見東州さんオリジナルのクリスマスソングも、私はすごく気に入ってます。これも短いですが、いいなと思う人は、Apple Musicなどで聴くといいと思います。

これで最後になりますが、組曲大宇宙というCDも紹介しますね。インストルメンタルで、掃除や片付けする時にかけてると捗りそうな軽快なノリの良い曲ですよね。そしてよく聞くと、一曲一曲が印象に残るいいメロディーなんですよね。

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