ジャッキー・チェンやマイケル・ボルトンも来日、今年のクリスマス絵画コンサートが楽しそう

深見東州さんが会長を務める東京芸術財団主催の、「クリスマス絵画コンサート・ダンス爆発・ジュエリー・時計展示会」のゲストとして、俳優のジャッキー・チェンや、歌手のマイケル・ボルトンも来日するそうですね。他にも、日本のタレントも登場するそうですので、すごいことになりそうです。

HANDA Watch World吉祥寺宇宙店のプレオープンイベントでは、ナオミ・キャンベルが来日しましたけど、今度はジャッキー・チェンということで、どこで知り合われたのでしょうね。顔が広いことにはあまり驚かなくなりましたけど、HANDA Watch Worldのアンバサダーにジャッキー・チェンが就任したということですから、何かの交流があったのでしょうね。

カンフーバトル系の映画はほとんど見ない私ですけど、ジャッキー・チェンの映画だけは、ときどき見てました。あのコメディタッチのバトルでしたら、バトル系が苦手な人でも楽しくみれますよね。面白い映画は大好きです。

スタントマンを使わないことで有名ですが、あそこまでやるアクション俳優は他にいませんよね。ジェットリーも激しいアクションで有名ですけど、やりすぎたために、将来は歩くこともできなくなると言ってました。本当に命がけのアクションに挑んで来た人たちなんですね。

 

 

 

 

こんな無茶なアクションを自分自身でやるのですから本当に驚きます。どういう運動神経をしてるんでしょう? でも生身の身体ですから、相当に肉体を蝕んでいるそうですね。にもかかわらず、還暦を超えてもアクションをやり続けるのは、ほんとに奇跡の人と言えますね。

危険なアクションはされませんけど、深見東州さんも超多忙の生活で肉体を酷使されてきたと思います。還暦を超えてますます忙しく活動する深見東州さんとは、他に真似できる人がいないという点も含めて、何か共通するものを感じますね。

ジャッキーチェンの新作も、次々と公開されているようです。日本やアジア圏だけでなくハリウッドでも大成功した、アジア人で最も世界で成功した俳優と言えますね。

 

 

 

マイケル・ボルトンと深見東州さんは、以前から親しい友人ですけどね。それでも今回のイベントのためにわざわざ来日するのでしょうから、素晴らしいです。クリスマスの歌を歌ってくれるのでしょうか。

今年は、映画から生まれた名曲をカバーした『Songs Of Cinema』というアルバムを出してました。ハスキーで渋い素敵な声はいまでも健在でした。「When A Man Loves A Woman」も新しいバージョンが収録されています。
そして、ネットフリックス制作のオリジナル映画にも出演していたようです。

ネットフリックスはオリジナル映画やドラマなどに、ものすごく力を入れていて、ディズニーなどの既存の映画制作メディアの再編を促すほどエンターテイメント業界に影響を与えていますね。そのため、逆らうとこの業界での仕事がなくなるからと黙っていた女優たちも、その心配が少なくなったためでしょうか、ハリウッド映画界の大物プロデューサーのセクハラ疑惑を告発することができたという話もあるほどです。日本のメディアは、いまのところは変わりませんけど、いづれ影響を受ける日がくるのでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

それから、サンリオのキャラクターたちも登場するそうです。前回のHANDA Watch World吉祥寺宇宙店のオープンイベントでは、キティちゃんだけでしたけど、今回はハローキティ、ディアダニエル、シナモンロール、キキとララ、ポムポムプリン、ぐでたまもくるそうですよ。賑やかになりそうですね。

サンリオのキャラクターの種類を知りたい人はこちらをどうぞ。こんなにたくさんいるんですね。