パワー・オブ・スボーツをスローガンに、社会貢献を続ける国際スポーツ振興協会

ゴルフ

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スボーツニッボン 2015年4月15日
ISPSハンダグローバルカップを主催する、国際スポーツ振興協会主催のことと、その専属プロになった谷原秀人選手、藤本佳則選手のことが書かれてます。国際スポーツ振興協会は深見東州さん (半田晴久)が会長を務め、パワー・オブ・スボーツ(スボーツの力)をスローガンに、社会貢献を続けていると紹介されています。谷原選手も、そういう社会貢献に関心が高い人だと聞きました。
また、昨年のISPSハンダ・ワールドカップ・オブ・ゴルフの国別対抗戦では、日本を代表して石川遼選手とともに活躍し、最終日まで沸かせてくれました。なので、互いに良い縁だったといえそうですね。
お二人は、昨年の賞金ランキングでも上位にあり、今年の活躍も期待されますが、明日からの日本プロゴルフ選手権大会でも、健闘されるよう願っています。

ちひろ

深見東州さんの存在を知ったのは、もう15年以上前になります。日本にこんな人もいるんだというのがその頃の印象でした。 それから数年、この人はただ者ではないとい...

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