深見ある歌声、東州ジョーク全開のコンサート

フォーク・GS

4月8日・10日と、深見東州さんのコンサートが2つ続きました。お笑いふんだんのトーク、しびれる美声による歌、そして演出、全て総合して楽しませてくれるところが深見さんのいいとこです。演出といっても、大掛かりな舞台の仕掛けとかじゃなく、観客とひとつになって行うものが主です。武道館の時はジェット風船をみんなで飛ばしあい、演歌コンサートでは、シャンシャンを手にふりました。今回は風船でした。毎回少しづつ変化してます。

ステージで衣装を着替えるのも、見どころのひとつに定着してます。思いっきり派手な色の衣装がよく似合ってますね。刺繍やベンダント、飾り物も得意です。歌はマルチ唱法で、様々なジャンルを歌いこなし、どれもこれも素敵です。トークは下ネタっぼいものからジョークまで、とにかく絶妙です。

 

コンサートの新聞記事を貼り付けてます。記事にも必ずジョークが載ってますが、でも、そのタイミングで言われるから面白いです。活字でただ読むと、オヤジギャグかと言われそうですが、税妙のタイミングと飄々とした言い方で言われると、可笑しくてみんな笑います。深見さんはダジャレをお笑いの芸の域まで磨きあげて、その地位を確立させましたよ。あそこまでやられると並みのお笑い芸人では歯が立たないでしょう。

そのセンスは、みすず学苑のCMに見事に活かされてますね。

TFコンサート

スポーツ報知 2015/4/17

 

あと、最近のツィートを、いくつか拾ってみました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

書きたい放題という感じもしますが。

なんだかんだで、”気になる存在感” があるようですね。

ちひろ

深見東州さんの存在を知ったのは、もう15年以上前になります。日本にこんな人もいるんだというのがその頃の印象でした。 それから数年、この人はただ者ではないとい...

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