深見東州(半田晴久)さんがわかるサイト

深見東州 (半田晴久) さんを知りたい人のために

メニュー

第19回高校生国際美術展(=世界芸術文化振興協会主催)、2018年度の作品募集中

233 views
約 1 分

すでに、締め切りまで数日となっていますが、今年も高校生国際美術展の作品募集が行われていますね。

毎年、優れた高校生の美術作品が集い、年々その規模も大きくなるに従い、レベルも高くなっているようです。今年も才能溢れるたくさんの作品が集まるのでしょうね。

 

表彰式もリッツカールトンなどの一流ホテルで、毎回盛大に開催されてきました。そこに海外からも高校生が多数参加し、日本の高校生たちとの交流もある、国際色豊かな美術展でもありますね。

そして最近は、画家の絹谷幸二さんが、高校生国際美術展実行委員会最高顧問を務め、若き画家の卵たちの育成に一役買われています。

もちろん絵画作品だけではなく、東洋の伝統美術である書の作品、そして立体的な創作美術作品まで含めての美術展になります。書の作品もかなり多様で、応募作品数も昨年は1万3千点を超え、とても多かったようです。

そして奨励賞以上の作品は、今年も国立新美術館に展示されるようです。国立新美術館のスケジュールをみると、今年は8月8日(水)~8月19日(日)に予定されていました。

 

 

美術のことではありませんけど、最近、スポーツや将棋界で、中学、高校生からすでに大人を凌駕する実績をあげる天才的な人たちの活躍が目立ってきました。

美術の世界に関しては、大人の美術展では完成度を求められるそうなので、なかなか高校生の作品が高く評価されるという話は日本では聞きませんけど、海外では、たまに少年少女の天才画家現る見たいな記事もありますね。しかし芸術作品は、かなり時間をかけて上達し、世に認められていくものなのでしょうから、焦らずに才能を磨き続けるしかないような気がします。

そういう意味でも、このような高校生に特化した本格的な美術展は貴重ですし、そこで自信をつけて飛躍のきっかけにつながるといいですね。主催団体やその代表を務める深見東州さんの考えも、高校生の未完成ながらもキラリと光る才能を発掘し、評価したいとのことですから。

 

[kanren2 postid=”1082″]

過去の高校生国際美術展一覧

 

第7回から、現在のような国際美術展になりました。今日までに20年近い歴史がありますね。

第18回高校生国際美術展(2017年)

 

国立新美術館 2階展示室2B

 

 

 

第17回高校生国際美術展(2016年)

 

国立新美術館 2階展示室2A

 

 

 

第16回高校生国際美術展(2015年)


国立新美術館 2階展示室2A

 

 

 

第15回高校生国際美術展(2014年)

 

国立新美術館 2階展示室2A

 

 

 

第14回高校生国際美術展(2013年)

 

国立新美術館 2階展示室2A

 

 

 

第13回高校生国際美術展(2012年)

 

国立新美術館 2階展示室2A

 

 

 

第12回高校生国際美術展(2011年)

 

上野の森美術館 本館

 

 

 

第11回高校生国際美術展(2010年)

 

上野の森美術館 本館

 

 

 

第10回高校生国際美術展(2009年)

 

上野の森美術館 本館

 

 

 

第9回高校生国際美術展(2008年)

 

上野の森美術館 本館

 

 

 

第8回高校生国際美術展(2007年)

 

上野の森美術館 本館

 

 

 

第7回高校生国際美術展(2006年)

 

公益財団法人 日中友好会館

 

 

 

第6回高校生美術展(2005年)

 

公益財団法人 日中友好会館

 

 

 

第5回高校生美術展(2004年)

 

東京国際フォーラム ロビーギャラリー

 

 

 

第4回高校生美術展(2003年)

 

東京国際フォーラム ロビーギャラリー

 

 

 

第3回高校生美術展(2002年)

 

東京国際フォーラム Gラウンジ

 

 

 

第2回高校生美術展(2001年)

 

オーストラリア大使館レセプションルーム

 

 

 

第1回高校生美術展(2000年)

 

オーストラリア大使館レセプションルーム

Leave A Reply

*
*
* (公開されません)

CAPTCHA


Share / Subscribe
Facebook Likes
Tweets
Hatena Bookmarks
Pinterest
Pocket
Evernote
Feedly

最近話題のHANDA Watch World(ハンダウォッチワールド)

  • 最近の投稿
  • 人気の記事
  • ピックアップ

今月よく読まれた投稿

最新の深見東州(半田晴久)さんの評判から

最近増えてきた深見東州さんに関する情報とネットでの評判をまとめてみました。 根拠のないネガティブなものはスルーしてますけどね。 通して見ると、深見東州さんの宗教活動とビジネスにスポットが当たってるようです。 ビジネスマンとしての、社会的な常...
228 views

東京ヴェルディに、メインスポンサー半田晴久会長からの檄「J1昇格を目標にしないでほしい」

1月14日に開催された、東京ヴェルディの2018年新体制発表会見の詳細が、新聞や動画の情報でわかってきましたので、追加で書いてみたいと思います。         来年、東京ヴェルディは創立50年を迎え...
157 views

東京大薪能 (2018) が4年ぶりに復活、9月23日新宿都民広場で宝生流による上演

深見東州さんがかねてから言われていた通り、今年は東京大薪能が復活しました。時間が立つのは早いですね、前回は2014年の開催でしたから、4年ぶりの開催になります。 この間、気にしている人たちもけっこういたようですね。ほぼ毎年開催されていたので...
155 views

「ハンダウォッチワールド吉祥寺宇宙時計店」が、この秋にオープン予定?

先日開催されました、「株式会社ミスズによる、新取り扱いブランド『ハイゼック』のローンチ、及び『ヤーマン&ストゥービ』のプレジデント就任発表会」のリポートが複数の新聞記事に掲載されました。     その中に、新規店舗のオー...
137 views

東京大薪能は、東京の夏の風物詩

今年3月に開催された深見東州バースデー書画展で、今年は東京大薪能を復活させるようなことを言われていました。 東京大薪能とは、1998年から2014年まで、東京都庁の都民広場やお台場の潮風公園で無料で開催されていた薪能の上演会です。 主催は深...
129 views

HANDA Watch World・心斎橋・つかみどり時計店の現金つかみどりの様子

HANDA Watch World(ハンダウォッチワールド)心斎橋つかみどり時計店の情報を、インスタグラムから拾って見ました。 名古屋店では、モーニングサービスやお弁当にちなんだサービスが売りでしたけど、関西はやはり現金のつかみどりでしょう...
127 views