欧州男子ツアーが、深見東州さんの長年の障害者ゴルフへの取り組みを表彰

今、深見東州さんは英国に滞在中のようですね。リバプール近郊で開催されているベットフレッド・ブリティッシュ・マスターズというヨーロピアンツアーを視察したそうです。

ブリティッシュ・マスターズは、ゴルフ発祥の地英国においても、かなり古くから続く伝統あるツアーのようです。

過去には、グレグ・ノーマンやベルンハルト・ランガー、ニック・ファルドなどの名選手が優勝していました。

 

今年は、トミー・フリートウッド選手がホストで、 ISPSアンバサダーのリー・ウェストウッド選手やビクトル・デュビッソン選手も出場しています。日本からは宮里優作、谷原秀人の両選手が出場していましたが、残念ながら予選落ちしていました。2人とも、先週中国で開催のボルボ中国オープンからの転戦でした。ヨーロピアンツアーを主戦場にすると、とてもハードな転戦が続くようです。

深見東州さんは、欧州男子ツアーと協力して、障害者ゴルファーが専門的なコーチングを受けられるようにするプログラムを2012年から開始されました。これによって障害者ゴルフファーは、訓練された欧州男子プロゴルフ協会に属するゴルファーによるレッスン機会が飛躍的に増え、スキルアップにつながっているそうです。

 

 

国際スポーツ振興協会のペイトロン、ジョン・キー元ニュージーランド首相と一緒に行かれたようですね。

 

>深見東州(半田晴久)

深見東州(半田晴久)

深見東州さんは普通では理解しがたいほど多くの活動をしています。その活動をできるだけわかりやすくまとめてみました。こんなに多くの活動をする目的は何ですかと聞かれ、「その目的はただ一つ。人々が幸せになり、より良くなり、社会が良くなることです。音楽、美術、ビジネス、福祉、スポーツ、宗教など、いろいろのことをするのもそのためです。」と答えていました。

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