深見東州初の武道館ソロコンサート、ノンストップ3時間半に1万2千人興奮

今日から10月ですから、秋が来たかな~という気分になりますが、温暖化のせいか、まだ残暑気分がどこか抜けてない気もしますね。

今日も、新聞記事を掲載しますが、東京スボーツは、他にないユニークなものを扱ってたりするので、いろいろ目がいってしまいますね。気を取り直して、深見東州さんの武道館コンサートの記事を読んでみました。

 

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東京スボーツ2015/9/29日

 

たった一人で3時間半も歌い続けたと書かれてました。たしかに、冷静に考えると、私だったらカラオケを3時間一人で歌い続けることだって、おそらくできないですね。休憩をはさんでならできるでしょうけども。

しかも写真のような、ステージアクションもけっこうありましたし、若く見えるけども深見東州さんは64歳ですからね。2時間くらいなら集中力も緊張感も続くでしょうけど、3時間半もノンストップですから、考えられない体力と精神力ですね。

あと、簡単に1万2千人が熱狂したとか興奮したとか書かれてますが、これも考えたらすごいなと思いました。1人のコンサートのために、全国から1万2千人の人が集まって盛り上がったなんて、簡単にはできないことでしょうからね。武道館やスタジアムを満員にするロックアーティストはたくさんいますが、彼らは、それだけを専門にやってますからね。深見東州さんのような、ほかにいくつも違う分野で活躍しながら、そのひとつでここまでやるというのとは、やはり違うでしょう。

いまさらですが、やはりすごい才能を持つ人なんですね、改めてそう思ってしまいました。

>深見東州(半田晴久)

深見東州(半田晴久)

深見東州さんは普通では理解しがたいほど多くの活動をしています。その活動をできるだけわかりやすくまとめてみました。こんなに多くの活動をする目的は何ですかと聞かれ、「その目的はただ一つ。人々が幸せになり、より良くなり、社会が良くなることです。音楽、美術、ビジネス、福祉、スポーツ、宗教など、いろいろのことをするのもそのためです。」と答えていました。

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