深見東州さんの健康管理はゴルフで

昨日の深見東州さんのお話、興味深いものでしたね。ラジオの新番組「深見東州のぜんぶ私の歌、ぜんぶ私の話」を今回は初めから聞きました。
「中年」が今回のテーマでしたので何かなと思ったら、健康に関するお話をたくさんされました。年齢のことは普段は忘れているそうですが、時々思い出して、その年齢でおきてくるであろうことに対処できるように、いつも最新の知識を勉強してるそうです。
健康に関することは、最近、ますます大きな関心を集めてますけど、医者によってかなり意見が分かれることもありますし、昨日の常識がいつのまにか変わることもあります。どうすればいいのと思うこともありますよね。
深見東州さんは、医者以上に勉強し、医者の言うことだけでなく、自分のことは自分で守れるように知識を習得されてるようでした。自分で判断できるだけの知識を持つことは非常に大事なことかもしれませんね。でも、なかなかそこまで真剣に勉強する人は少ないですよねー。
それで、前から聞いてましたけど、健康管理としてはゴルフをされているそうです。健康管理のためにゴルフをする管理職や社長は多いですよね。それに、ゴルフは接待にもなるので、とても良いそうです。
たしかにスボーツで接待に使えそうなものは限られますからね。まさかサッカーをいっしょにやるわけにはいかないですしね。相手がいくら野球やサッカーファンであっても、せいぜい観戦するくらいで、接待には使えませんよね。深見東州さんは、世界の様々な分野のトッブたちや、親しい音楽家とのおつきあいも多いでしょうから、ゴルフができるととても役に立つのでしょう。
そのうちゴルフに関する面白いお話をたくさんしてくださるようなので、いろいろ聞いてみたいです。以前聞いたフンセン首相やクリントンさんとのゴルフの話には笑いました。ラフに入ったボールを蹴っとばしてフェアウェイまで出すらしいですけど、お茶目というのかとても楽しい人たちなんですね。さすがち世界のトップはやることが違います。 !(⌒-⌒; )