大英博物館で、深見東州さんの書画古典『Captivating calligraphy』が開催

2014年11月29日~12月1日に、ロンドンにある大英博物館のグレートコートにて、深見東州さんの書画古典『Captivating calligraphy』が開催されました。
そのときの写真など、こちらのサイトからご覧になれます。

 

Captivating calligraphy – a free demonstration in the Great …

 

こちらは大英博物館のFace Bookでの紹介です

British MuseumSee works by distinguished Japanese calligrapher Haruhisa Handa today in the Great Court

 

 

 

 

 

 

HANDA.TVで、3月に開催された第15回深見東州バースディ個展「墨で個展個展、絵具で個展個展、見るのにてんてこ舞いの個展」、別名「深見東州 大英博物館凱旋個展」の開会式の様子が上映されていました。

大英博物館から依頼されて開催になったそうですが、ヨーロッパでは書のように、白と黒だけの芸術に関心が深いそうです。色のついた絵画はたくさんありますけど、このような書の作品は、あちらでは珍しいのでしょう。といっても深見東州さんの絵画作品は,書以上に素晴らしいものですよね。今度は大英博物館でも絵画の個展があればいいですね。

まだ今年の作品を見てない方はHANDA.TVで全作品が見れますよ。

>深見東州(半田晴久)

深見東州(半田晴久)

深見東州さんは普通では理解しがたいほど多くの活動をしています。その活動をできるだけわかりやすくまとめてみました。こんなに多くの活動をする目的は何ですかと聞かれ、「その目的はただ一つ。人々が幸せになり、より良くなり、社会が良くなることです。音楽、美術、ビジネス、福祉、スポーツ、宗教など、いろいろのことをするのもそのためです。」と答えていました。

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