British Museum Captivating calligraphy

2014年11月29日~12月1日に、ロンドンにある大英博物館のグレートコートにて、深見東州さんの書画古典『Captivating calligraphy』が開催されました。
そのときの写真など、こちらのサイトからご覧になれます。
Captivating calligraphy
こちらは大英博物館のイベントスケジュールからです。
http://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=en&tl=ja&u=https%3A%2F%2Fwww.britishmuseum.org%2Fwhats_on%2Fevents_calendar%2Fevent_detail.aspx%3FeventId%3D1902%26title%3DCaptivating%20calligraphy%26eventType%3DDemonstration&anno=2
深見東州さんのデモンストレーションの写真は、このサイトがたくさん掲載しています
http://www.demotix.com/photo/6375693/captivating-calligraphy-demonstration-wows-visitors-british-museum
こちらは大英博物館のFace Bookでの紹介です
British MuseumSee works by distinguished Japanese calligrapher Haruhisa Handa today in the Great Court


HANDA.TVで、3月に開催された第15回深見東州バースディ個展「墨で個展個展、絵具で個展個展、見るのにてんてこ舞いの個展」、別名「深見東州 大英博物館凱旋個展」の開会式の様子が上映されていました。
大英博物館から依頼されて開催になったそうですが、ヨーロッパでは書のように、白と黒だけの芸術に関心が深いそうです。色のついた絵画はたくさんありますけど、このような書の作品は、あちらでは珍しいのでしょう。
といっても深見東州さんの絵画作品は,書以上に素晴らしいものですよね。今度は大英博物館でも絵画の個展があればいいですね。
まだ今年の作品を見てない方はHANDA.TVで全作品が見れますよ。