38年間も受験生のような生活を続け、こよなく受験生を愛する深見東州さんです

MISUZU6
受験も終わってかなり経ちますし、そろそろ予備校業界も落ち着く頃ではないかと思いますが、今日は深見東州さんが創業したみすず学苑の広告とツイッターの評判を集めてみました。
やっばり、いつ見てもインパクトありますネー。
「人気があるから混んどるよ!」今回はコンドルが登場ですか。笑 (⌒-⌒; )
ところで縄文太郎は、なぜにサメになったのでしょうか?
とても謎の多いみすず学苑の広告ですが、ポリシーはとても素晴らしいです。
「難関大学に合格する、圧倒的学力は当然のこと。将来、社会で活躍するための、知力や精神力、勉強に対する姿勢を身につけるのが、みすず学苑の指導ポリシーなのです。」
受験生のような過酷な勉強の日々を、38年間も続けてこられている深見東州さんの、実感のこもったポリシーです。実際にそうやって、現代のルネッサンスマンになられたわけですから、重みが違いますよね。
みすず学苑学苑長 半田晴久。 中国国立清華大学美術学院美術学科博士課程修了。文学博士。中国国立浙江大学大学院中文学部博士課程修了。文学博士。豪州西オーストラリア州立エディスコーエン大学芸術学部大学院修了。創造芸術学修士。武蔵野音楽大学特修科声楽専攻卒。カンボジア大学総長、教授。2つの学術博士号に加え、ジュリアード音楽院を始め、米国、英国、豪州で5つの名誉博士号、オックスフォード大学など、2つの Honorary Fellow を授与される。この事から、国際社会では、ドクター•ハンダと呼ばれるようになった。受験生をこよなく愛し、38年間学苑長を務める。